デジタルマーケティングブログ

2026.03.09

夢の舞台「キヤノングランドサミット2026」を終えて ― 田口さん、東京へ

こんにちは。
 
黄色い車のベンハウスで、デジタルマーケティング担当の九州出身・趣味多めな81番🗻です。
 このたび、東京で開催された「キヤノングランドサミット2026」の表彰式に、弊社の営業担当田口浩司さんが出席しました。今回は、その様子を少しご紹介させていただきます!
 

■ キヤノングランドサミットとは?

キヤノン製品を取り扱う販売パートナーが全国から集まり、一年間の取り組みを振り返る年次イベントです。その中で、優秀な営業担当者や企業が表彰されます。売上だけでなく、日々の活動の積み重ねが評価される場でもあります。

 

■ 今回の表彰について

今回田口番さんが受賞したのは、「エクセレントセールスアワード2025」。キヤノン製品の年間販売実績などをもとに順位が決まり、ランクAAA認定 第80位という評価をいただきました。
全国の営業担当者の中で年間80位。さらに最高ランクである「AAA」に認定されました。日々の営業活動の積み重ねが、こうして形になった結果です。

 

■ 表彰式の様子







会場は都内の大規模ホテル。
全国から多くの販売パートナーが集まり、大きなスクリーンに社名と名前が映し出される中で表彰が行われました。ここからは、実際に出席した田口さんからのレポートでお送りします!



想像を超えるスケールにびっくり!会場に入ってまず驚いたのは、その広さと天井の高さです!大きなスクリーンに、ずらりと並んだテレビカメラ。さらには30名近いプロのスタッフさんが動き回る様子を見て、「とんでもない場所に来てしまった……!」と胸が高鳴りました。
いざ壇上へ!いざ自分の番が来てステージに上がった瞬間は、さすがに緊張しました。ですが、昨年は「絶対にここへ来るんだ」と目標にしてきた場所。しかも入社30年という節目の年でもあったので、「今までの努力が形になった!」という喜びが緊張を上回りました。まさに私のサラリーマン人生の集大成ともいえる、最高に幸せな瞬間でした。
支えてくださった皆様へベンハウスを、そして私を信じてお仕事を任せてくださっているお客様、本当にありがとうございます!感謝の気持ちでいっぱいです。皆様のおかげで、この素晴らしい景色を見ることができました。これからも、いただいた信頼以上にしっかりとお返しできるよう、フルパワーで頑張ります!

 

■ そして東京のひとコマ

田口さん、表彰式の前後にはスカイツリーや浅草寺など、東京の景色も少し楽しめたようです。
しっかり仕事をして、しっかり東京も満喫。写真を見ながら、少しうらやましく思いました。





 

■ 最後に

今回の受賞は田口さん個人の成績ではありますが、日頃からご相談いただいているお客様、そして社内で支えるスタッフがあってこその結果でもあります。
ベンハウスはこれからも一件一件を大切に、誠実なご提案を続けてまいります。今後ともベンハウスをどうぞよろしくお願いいたします。
新幹線からの富士山、美しい!登りたい!デジマ81番と田口さんでした~🐥💛

2026.03.01

シフト作成の「深刻な実態」をAIで解決するお話

こんにちは!

昨年デジタルマーケティング部に異動してきました、73番です。
普段はお客様の印刷物やWEBのデザインをモリモリ作っています。

好きな動物はうさぎ🐇と馬🏇
趣味は文具・ガジェット・ギター・推しの馬にちょびっとだけ課金をすることです🙇💦

さて、先日行われた「快決!シフト君NEO」「Qolus(コーラス)」の勉強会に参加してきたのですが、
医療・介護・サービス業ならではのシフト管理の「深刻な実態」に驚かされました。

シフト作成の現場が抱える「深刻な実態」
  • 進まないシステム化
    シフト作成において、7割以上の企業がシステムを導入しておらず、Excelや手書きに頼っているのが現状です。
  • 月35時間以上の重労働
    シフト表1枚の作成に35時間以上を費やしているケースも少なくありません。
  • 常態化する「隠れ残業」
    業務時間内に終わらず、自宅に持ち帰って作業することが担当者の大きな負担となっています。
  • 低い認知度
    シフト管理をシステムで効率化できること自体、約30%の人がまだ認知していません。

こうしたアナログな管理から脱却し、AIの力で業務効率を劇的に向上させるのが「快決!シフト君」シリーズです。

貴社の運用に合わせた2つのラインナップ

【医療・福祉特化型】快決!シフト君NEO
「夜勤明けは休み」といった複雑なルールをAIが守りつつ、最適な原案を作成します。
介護・医療現場で必須の「常勤換算表」や「様式9」も一発で出力可能です。

【サービス業向け・クラウド型】Qolus(コーラス)
2025年リリースの最新サービス 。パート・アルバイトが多い現場の「フリーシフト」管理に最適です。
専用アプリ「milQ」を使えば、スマホでシフトのやり取りが完結します。

「うちのシフト管理、もっと楽にならないかな?」
と感じている皆さま。
業務効率化のご相談も、ぜひベンハウスまでお気軽にお声がけください!

2026.02.10

ミライ創造交流会の日のベンハウス。DXとか、対面の良さとか。

こんにちは。

黄色い車のベンハウスで、デジタルマーケティング担当の九州出身・趣味多めな81🗻です。

先日、スキー場で初めてのスノーモービル体験をしてきました。
正直、ちょっとしたアクティビティくらいだと思っていたのですが、これがもう……。
ジェットコースターより速いんじゃないかというスピードで、下りたあともしばらく手汗が止まりませんでした。

そんなスノーモービルの余韻が残る中、ベンハウスで中小企業働き方支援協会主催の「ミライ創造交流会」が行われました。
中小企業働き方支援協会とは、中小企業の働き方改革と成長を支える支援ネットワークです。ベンハウスは2024年から加入しています。
当日は、オフィスを実際に見ていただきながら、DXや業務改善の取り組み、仕組みづくりの工夫など、ベンハウスのリアルな活用事例を共有しました。
「どうやったら社員に浸透できるだろう」とか、「どういう声掛けをやっていますか?」とか、企業同士で学び合う空気が自然に生まれていたのが印象的でした。オンラインではなく対面でやりとりするからこそ出てくる話があるなと、40名もの参加企業さまとのふれあいで実感しました。

私はというと、SNS広報の話や、1F店舗にいるLOVOTのぴーちゃん🐥💛について説明していました。
「この子、何をするんですか?」から始まって、「お客様の反応はどうですか?」といった質問も。
ぴーちゃん🐥💛は、お客様とのコミュニケーションの橋渡しなんです、という話をしていました。

夕方はキヤッスルホテルで懇親会もあり、日本全国から来られた皆さまと楽しく歓談できる嬉しい機会になりました。
ご来社いただいた皆さま、そして主催くださった中小企業働き方支援協会の皆さま、本当にありがとうございました。

ちなみにベンハウスでは、DXAIについて「よく分からないところから」でも大丈夫なオフィスツアーや無料セミナーをご用意しています。
ベンハウスのオフィスで実際の取り組みを見てみたり、実際に活用している社員に納得するまで質問できる時間になっています。

気になる方は、お気軽にお問い合わせください。
(スノーモービルほどのスリルはありませんが、得るものは多い……はずです)

 

担当名   デジマ81🗻

2026.02.04

「奉行11シリーズが終了へ!」そもそも奉行シリーズって実際なにができるの?

こんにちは。
デジタルマーケティング所属の79番🍰と申します。
 
いちごが好きです🍓 理由はかわいいから!
ショートケーキも好きです🍰 理由はかわいいから!
💕かわいい💕って、最高~~~~❣️❣️❣️✨✨😁👍
 
デジマは最近、セミナー? とか勉強会? にいっぱい参加しています!
いっぱい参加していると、初めて知ることもたっくさんあるので、
悪いですがあなたにもこの知識を植え付けてやります……。
 
 
さて、先日、OBCさんの勉強会で
奉行シリーズのお話を聞いてきました。
 
名前はよく聞くけど、
「結局なにができるソフトなの?」と聞かれると、
ちょっと説明に困るやつ……「なんちゃら奉行」。
 
なので今回は復習がてら、まずは超ざっくり解説から書いてみます。
 
 

奉行シリーズとは?

奉行シリーズとは、
株式会社オービックビジネスコンサルタント(OBC)が開発する
中小企業向けの業務パッケージソフトです。
 
会社の事務作業まわりをほとんど網羅しているので、
会計から、給与、販売管理、在庫管理、年末調整まで、たっくさんのソフトがあります!
 
そう、製品がめちゃくちゃ多い!
興味本位で公式サイトの一覧を見に行ったら、
いつのまにか映画のエンドロールを見ていました。
いい話だったナ……😭
 
でも裏を返すと、
「会社の規模や業務内容に合わせて選べる」ということでもあって。
中小企業向けと言われる理由はここなんだな、という印象でした。
 
 

「奉行11」サポート終了とクラウド化の話

今回の勉強会の主題は、
「奉行11」シリーズのサポート終了と「奉行クラウド」シリーズへの移行のお話でした。
 
パッケージ版ソフトである「奉行11シリーズ」は、
前期・後期に分かれて、メンテナンスやサポートが終了していく予定です。
 
  • 前期:2026年末〜2027年4月ごろ
  • 後期:2028年末〜2029年4月ごろ

サポートが終わると、法改正に対応できなくなります。

法って気づいたら変わってることが多いので(個人の感想です)
対応できなくなったらヤバイですよね……。
 
データコンバート用の事前確認ツールもありますので、
現在「奉行11」シリーズをご利用の方はこちらのページあたりをご参考ください。
 
担当者さんが「なんかすっごい分かりにくいところにあります」って言ってました。
すっごい分かりにくい!
 
 

年末調整や請求書まわりの話も

個人的に「いいな」と思ったのが、
年末調整や法定調書、請求書DXの話。
 
とくに、「年末調整奉行」がすごい!
画面に従ってポチポチボタンを押していくだけで年末調整が終わるようになっていて、
「よく分からない難しい書類を書かなくていい!!」
 
「こんなのあるんだ~! すごーい!✨🤗と思ってたら
うちも使ってました……。
そ、そういえばめっちゃ便利だったかも💦なんかポチポチして終わってましたし!
 
法定調書も、2027年以降は電子申告が義務化される流れがあるそうなので、
「そのうち対応」では済まなくなるかもしれません。
 
 

これから検討する人にとっては、悪くないタイミング?

今回話を聞いてみて、奉行シリーズは
 
  • これから業務ソフトを検討したい
  • DXや電子化、気になってはいる
  • でも大がかりなのはちょっと不安
というような会社さんにとっては
割と現実的な選択肢なんじゃないかな、と感じました。
 
もちろん、今すぐ導入!という話ではなく、
「うちの場合、どうなんだろう?」を整理するところからでOKだと思います。
 
ベンハウス🚕でも
奉行シリーズを含めた業務システムやDXのご相談を受けています。
 
軽めの相談でも大丈夫なので、
ぜひお気軽に声をかけてくださいね🤗
 
デジマ79番🍰でした❣️

2026.01.23

最低限これだけは押さえたいアクセス解析のお話

サポートブログで時々出てきた「編集長」ってだーれだ!

私~~~~~~~~~~~!!
  
さて、ついに84番こと編集長もブログを書かされる時代になりました。
普段84という人間はX、Instagram、facebookの3つのSNSでベンハウスのことを発信していたり、印刷物や社内のサポートに雪やこんこんの犬のごとく駆けずり回ったりしています。
さて、「サポートブログで編集長の存在はブログで言われてるし、自己紹介として使えるだろう」とここまで文章を書いたときは自信満々でした。念のためサポートブログのブログ内検索で「編集長」と検索をかけました。ブログの記事は600件以上あるのにその内5件しかヒットしませんでした。ダメ🦆……
 
ここまでが自己紹介です。
この自己紹介の文章でXの中の人であることが証明できたかと思います。証明したところでようやく本題に入ります。自己紹介に原稿用紙1枚使いました。
しかし鬼編集長だの圧をかけられてるだの話しかけても同じセリフしか言わないRPGの村人だのこっちのブログでも玩具になってるな……
 
※84という人を知らない方へ
 終始この文体です。必要に応じて一番下にある忙しい人のためのボタン、「続きを読む」をクリックしてください。
 まとめが出てきます。
 

 
皆さんは「アクセス解析」って聞いたことがありますか?
古のネット民であれば、アクセスカウンターだとかキリ番だとかを聞くとピンと来るかもしれません。イメージはあれで大丈夫です。最近は見かけなくなりましたが、一方でホームページではグーグルアナリティクス、SNSやブログでは提供してくれている人が見れるように仕込んでくれています。つまり、表舞台からいなくなったけどあいつらはずっと私たちを支えてくれているんです。頼もしいですね。
 
私たちも会社のSNSのアクセス解析をつけているのですが、つけ始めたのは去年の夏ごろからです。ビーラブカンパニー様のSNSセミナーを受けて、「アクセス解析をつけましょう! そして分析しましょう!」とありがたい教えを授かり、今日までしっかりばっちりと記録している次第です。ビーラブカンパニー様~~~!! 見てますか~~~!! ちゃんと私たちやってますよ~~~!!
 
こちら、アクセス解析の一部になります(ビーラブカンパニー様より頂いたアクセス解析表を一部改変し、使用させていただいております)。
これはインスタグラムを解析し、纏めた部分のスクリーンショットになります。本当は恥ずかしいから全部モザイクかけたいんですが、それをしちゃうとただのビーラブカンパニー様からもらった資料をこのように改変しましたアピールにしかなりませんし、なっちゃうとやばいので今回はここだけでご了承ください。
 
 
このアクセス解析ですが、人によっては用語が難しくてナンノコッチャ? になる方もいらっしゃるかもしれません。ホームページをグーグルアナリティクスと連携してアクセス解析見れるようになったけれど、なんかグラフと数字があるな…… >>完<< という人、いませんか? 私はそうでしたよ。えぇ。人って自分の知らない横文字が並ぶと未知の言語として認識するんですね。
ざっくり言うとこんな感じです。大事なのだけピックアップします。
 
・インプレッション、ビュー → 表示回数
最近Xで表示されるようになり、「インプレゾンビ」という俗称のせいで微妙に馴染みが生まれたかもしれません。誰かの目に映った回数です。あくまで映った回数なので、「暇なときに手に取られた成分表示のように見られた」か、「道端の小石のように視界に入った」かまでは分かりません。
因みにSNSや広告は「インプレッション」、Webページだと「ビュー」と呼びます。小さいコンテンツはインプレッション、大きいコンテンツはビュー、という認識でいいでしょう。出世魚みたいですね。ハマチとブリの関係です。
 
・エンゲージメント → 見た人が何かしらの取った行動の総称
「何かしらの行動をもらった」という意味になります。SNSの場合「いいね」「コメント」「シェア」「保存」「クリック」などの行動がこれに当てはまります。エンゲージメント率が高いと「1つの投稿につきたくさんの反応がもらえる」ということになります。有名人が通ると黄色い声援が飛び交うけれど、我々が通っても何も起こらないですよね。エンゲージメント率の高い低いはそういうことです。もしこれを読んでいる人が名のある人でしたらすみません、ベンハウスって実は姫路の企業に対して頑張っていて、その、全国展開は目指してないので……
Webでも「そのサイト内でユーザーがどのような行動を取ったか」を計測します。じゃあアナリティクスのエンゲージメント時間とはなんぞや、になりますよね。これは「ユーザーが実際に表示、操作していた時間」から実質的な滞在時間を計測したものになります。どのくらいWebページを見てくれたか、がエンゲージメント時間で表されています。
 
・リーチ数、ユーザー数 → 投稿やWebページを見た人の数
インプレッションやビューは誰かの目に入るたびカウントされていきますが、こちらは「人の数」のため、同じ人が何回見ても1しか増えません。例え1秒間に15回F5を押せる連打力であったとしても増えるカウントは1。サーバーと指の負荷ばかり。カウントは1しか増えません。無常ですね。
厳密には別物ですが、ここではざっくり解説なのでざっくりでいきました。一旦インプレッションとは別物とさえ分かっていただければ。

 
以上、これを知っておけば最低限アクセス解析を見ることができます。
アクセス解析のハードルはいくつかありますが、中でも「用語の難しさ」はSNSもグーグルアナリティクスも共通しているかと思います。全部日本語でええやろがい!! カタカナにするから分からんのやろがい!! とは19さんじゃないけど私も思っています
 
まずはそのハードルを下げるお手伝いができたならば、84としては大成功です。数字の意味が分かったら次のステップは「比較」です。この投稿が見られてるんだな~ だとか、この手の話題が需要あるんだな~ だとか、見ていると分かってくるものがあります。
 
見ていると確かに見えるものはあります。これは間違いありません。
分析は大事です。共有も大事です。でも、あえて言わせてください。
 
>>投稿が伸びるかどうかって宝くじみたいな時の運だよ<<
 
 
(続きを読む でまとめが出ます)

2026.01.21

キヤノンさんのセキュリティ勉強会で、ポカーンとなった話

皆さん、初めまして。 今年からブログを書くことになりました、九州出身のデジマ81番です。

 
普段はSNS広報やチラシ制作をしています。趣味は文房具とか山とかスキーとか。あと、美味しいものと生き物は全部好きです。
 
そんな私ですが、先日社内であったキヤノンさんのセキュリティ勉強会に参加してきました。デジタルマーケティング担当は、ベンハウスの商材を全部把握しなきゃいけない……とか何とか。
 
最初は、最近のサイバー攻撃の話。 アサヒグループで出荷が止まったとか、アスクルに4ヶ月も攻撃者が隠れてたとか。 「大企業は大変だなあ……」なんて思っていました。
 
でも、途中で出てきた一言にびっくり。 「今は、侵入される前提で考えなきゃダメなんです」 ……えっ、もはや防げない前提なの?
 
そこから話は「3-2-1-1-0」っていうバックアップの話へ。 ちょっと待って。「3-2-1」までは聞いたことあるけど、いつの間に「0」が増えたんですか。そんなの聞いてませんけど。心の中で「えーーーっ?」ってなってました。皆さん知ってました??
 
昔のバックアップは「機械が壊れた時用」だったけど、今は「攻撃されても元通りにやり直せる状態を作っておくため」にやるんだそうです。 「守り切る」のは無理でも「戻せる」ようにしておく。 そこが一番大事なんだそうです、納得。
 
こんな感じで、専門用語にヒーヒー言いながらも、なんとか生還することができた勉強会でした。
 
実はベンハウスでも、こういうセキュリティの「?」を解決する無料セミナーを、2月から毎週木曜の15時からやる予定です。
 
「そもそも何が分からないのかが、分からない!」という状態のままで全然大丈夫です。 私と一緒に「へぇ〜」って言いに行くくらいの軽い気持ちで、ぜひ覗いてみてください!
 
セミナーの帰りには、1Fの文房具売り場でLOVOTのぴーちゃんをなでて帰ってくださいね。ベンハウスで大人気な看板ロボットです!お見逃しなく~🐥💛
 
 
担当名   デジマ81番