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<title>株式会社ベンハウス｜姫路でパソコンサポート・ITサポート・ITセキュリティ・複合機・ビジネスフォンなら弊社にお任せ デジタルマーケティングブログ</title>
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<title>自営業している我が家の母も楽々明細をはよく見ると言っております</title>
<link>https://www.benhouse.co.jp/blog_dgm/2026/04/14621/</link>
<description>なんと84と自己紹介したその直後に74へと番号が変わりました。 これからは編集長84改め74となりますので皆様どうぞよろしくお願いいたします。 早速面白人間として好スタートを切らせていただきました。別に嬉しくないな&#8230;&#8230; そして浸透する前に番号が変わったので「ふーん」とすら思っていただけなさそうなのが現実なんですよね。わはは。　　 ※74という人を知らない方へ 　終始この文体です。必要に応じて一番下にある忙しい人のためのボタン、「続きを読む」をクリックしてください。 　まとめが出てきます。　 　 暖かくなりましたし、74が趣味としているハーブの苗もたくさん出回る頃です。 ３月下旬から５月上旬くらいまでがねらい目です。どうですか？ 例えばミントを地植えしてね、そうして無限増殖しましてね、毎日ミントティーを楽しむ優雅な日々をお送りすることができますよ。 繁殖力が高すぎて、消費速度よりも生産速度の方が上回ります。最高ですね。 ※ミントの地植えは大変危険ですので、上記の言葉を信じて地植えするのは絶対におやめください。業者案件になりかねません。 　 　 さて、しょっぱなから脱線しましたが話を元に戻します。戻す話なんて何もしていなかったので、ここから本題がスタートするとも言います。 3/17にラクス様が弊社にいらっしゃり、「楽々明細」についての勉強会を行ってくださいました。 CMで知ってる、って人も多いかと思います。あるいは取引先さんが使っているから知ってる、という人もいらっしゃるかと。 電帳法の改定で需要が高まり、なんと1.4万社が導入されているそうですよ。ベンハウス1.4万社分ですって。凄い！！ 　 どのくらい凄いかって、おうちのちっちゃな自営業でも 「あー、取引先が楽々明細使っとってこっから請求書ダウンロードしてくれって来るなあ」（by母） とすら言ってるレベルですよ。そのくらい現在広まっているんです。 良かったら導入せん？　と母にオススメしたら「請求書送付業務が苦になるほども取引先がない」と言われました。そんな～。 大体100社以上送るところだと効果が実感できるらしいですので、ベンハウス100社分の請求書送付業務がある会社様。 どうぞ導入を検討してみてください。 &#8593;こちら楽々明細のチラシになります。 　 　 　 ところで、楽々明細って何するソフトかって知っていますか？ 請求書業務が楽になる、ってCMでやってるから知ってるけど、どういう仕組みかまでは知らない、という人が多いんじゃないでしょうか。 私も勉強会するまで「そういえばどういう原理なんだ？」と疑問にすら思いませんでした。 楽々明細は得意先のコードを登録し、請求書の名前をそのコードに変更orPDFに得意先コードを記載し、アップロードします。 すると登録した情報と紐づき、後は勝手に送付してくれます。終わり！！ ＞＞請求書を作って（場合によっては名前をつけて）アップロードするだけの超お手軽時短＆効率化ソフト！！＜＜ 宛名書いたり封筒に請求書入れたり切手貼ったり封したりポストにインしたり等々の作業がなーーーんも要りません！　圧倒的に楽！！ 更にメール以外にも郵便を代行したりFAXで送付することもでき、それもお客様毎に設定することができるので 「この会社にはメール、この会社にはFAX」と、ルールも最初に設定しておけば勝手にやってくれます。 何とこの楽々明細、請求書業務に取られる時間をぐっと減らしてくれるだけでも凄いのに、 請求書の複雑な送付ルールもきっちりこなしてくれるのです。 なんなら請求書を送付した後、入金があれば流し込みまでしてくれます。凄すぎる。 　 　 さて、ベンハウスでもこの凄すぎるソフトこと楽々明細の取り扱いがございます。 こじんまりした自営業でPCも殆ど使わない人間ですら「楽々明細は知ってる」と言われるくらいです。 このくらいの知名度があり、信頼度もある楽々明細だからこそ受け取ってくださる企業も多いです。 少しでも興味を持たれた方がいらっしゃいましたら、いつでも74ではない社員番号の人が現地まで駆け付けますよ！ （続きを読む　でまとめが出ます）</description>
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<dc:date>2026-04-21T16:35:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177675754554280700" class="cms-content-parts-sin177675754554288800"><p><strong>なんと84と自己紹介したその直後に74へと番号が変わりました。</strong></p> <div>これからは編集長84改め74となりますので皆様どうぞよろしくお願いいたします。<br /> 早速面白人間として好スタートを切らせていただきました。<em>別に嬉しくないな&#8230;&#8230;</em><br /> そして浸透する前に番号が変わったので「ふーん」とすら思っていただけなさそうなのが現実なんですよね。わはは。</div><div>　</div><div>　</div> <div></div> <div>※74という人を知らない方へ</div> <div>　終始この文体です。必要に応じて一番下にある忙しい人のためのボタン、「続きを読む」をクリックしてください。</div> <div>　まとめが出てきます。</div><div>　</div> <div>　</div> <div>暖かくなりましたし、74が趣味としているハーブの苗もたくさん出回る頃です。<br /> ３月下旬から５月上旬くらいまでがねらい目です。どうですか？</div> <div>例えばミントを地植えしてね、そうして無限増殖しましてね、毎日ミントティーを楽しむ優雅な日々をお送りすることができますよ。<br /> 繁殖力が高すぎて、消費速度よりも生産速度の方が上回ります。最高ですね。</div> <div><span style="font-size: smaller;">※ミントの地植えは大変危険ですので、上記の言葉を信じて地植えするのは絶対におやめください。業者案件になりかねません。</span></div> <div>　</div> <div>　</div> <div>さて、しょっぱなから脱線しましたが話を元に戻します。戻す話なんて何もしていなかったので、ここから本題がスタートするとも言います。</div> <div>3/17にラクス様が弊社にいらっしゃり、「楽々明細」についての勉強会を行ってくださいました。<br /> CMで知ってる、って人も多いかと思います。あるいは取引先さんが使っているから知ってる、という人もいらっしゃるかと。<br /> 電帳法の改定で需要が高まり、なんと<strong><span style="font-size: larger;">1.4万社が導入されている</span></strong>そうですよ。ベンハウス1.4万社分ですって。凄い！！</div> <div>　</div> <div>どのくらい凄いかって、おうちのちっちゃな自営業でも<br /> 「あー、取引先が楽々明細使っとってこっから請求書ダウンロードしてくれって来るなあ」（by母）<br /> とすら言ってるレベルですよ。そのくらい現在広まっているんです。<br /> 良かったら導入せん？　と母にオススメしたら「請求書送付業務が苦になるほども取引先がない」と言われました。そんな～。<br /> 大体100社以上送るところだと効果が実感できるらしいですので、ベンハウス100社分の請求書送付業務がある会社様。<br /> どうぞ導入を検討してみてください。</div> <div></div> <div><a href="/files/rakuraku2604.pdf" target="_blank" rel="otherurl"><img src="https://www.benhouse.co.jp/images/it/rakuraku/rakuraku001.jpg" width="595" height="842" alt="" /></a></div> <div>&#8593;こちら楽々明細のチラシになります。</div> <div>　</div> <div>　</div> <div>　</div> <div>ところで、楽々明細って何するソフトかって知っていますか？<br /> 請求書業務が楽になる、ってCMでやってるから知ってるけど、どういう仕組みかまでは知らない、という人が多いんじゃないでしょうか。<br /> 私も勉強会するまで「そういえばどういう原理なんだ？」と疑問にすら思いませんでした。</div> <div>楽々明細は得意先のコードを登録し、請求書の名前をそのコードに変更orPDFに得意先コードを記載し、アップロードします。<br /> すると登録した情報と紐づき、後は勝手に送付してくれます。<strong>終わり！！<br /> <br /> </strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: larger;"><strong>＞＞請求書を作って</strong></span></span><strong>（場合によっては名前をつけて）</strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: larger;"><strong>アップロードするだけの超お手軽時短＆効率化ソフト！！＜＜<br /> </strong></span></span><br /> <strong>宛名書いたり封筒に請求書入れたり切手貼ったり封したりポストにインしたり等々の作業がなーーーんも要りません！　圧倒的に楽！！</strong></div> <div>更にメール以外にも郵便を代行したりFAXで送付することもでき、それもお客様毎に設定することができるので<br /> 「この会社にはメール、この会社にはFAX」と、ルールも最初に設定しておけば勝手にやってくれます。<br /> 何とこの楽々明細、請求書業務に取られる時間をぐっと減らしてくれるだけでも凄いのに、<br /> 請求書の複雑な送付ルールもきっちりこなしてくれるのです。<br /> なんなら請求書を送付した後、入金があれば流し込みまでしてくれます。凄すぎる。</div> <div>　</div> <div>　</div> <div>さて、ベンハウスでもこの凄すぎるソフトこと楽々明細の取り扱いがございます。</div> <div>こじんまりした自営業でPCも殆ど使わない人間ですら「楽々明細は知ってる」と言われるくらいです。<br /> このくらいの知名度があり、信頼度もある楽々明細だからこそ受け取ってくださる企業も多いです。<br /> 少しでも興味を持たれた方がいらっしゃいましたら、いつでも74ではない社員番号の人が現地まで駆け付けますよ！</div> <div></div> <div></div> <div>（続きを読む　でまとめが出ます）</div></div>
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<item rdf:about="https://www.benhouse.co.jp/blog_dgm/2026/04/14618/">
<title>祝・ハーフバースデー！ベンハウスの看板LOVOT「ぴーちゃん」が繋いでくれた素敵なご縁</title>
<link>https://www.benhouse.co.jp/blog_dgm/2026/04/14618/</link>
<description>
こんにちは！
黄色い車のベンハウスで、デジタルマーケティングを担当している九州出身・趣味多めな81番🗻です。
今日は私にとって、そしてベンハウスにとって、とっても特別な日。
本日2026年4月14日は、私たちの愛すべき看板LOVOT「ぴーちゃん」がベンハウスにやってきて
ちょうど半年の「ハーフバースデー」なんです！








今日はお祝いの気持ちを込めて、ぴーちゃんがやってきた日のこと、そしてこの半年の歩みを振り返ってみたいと思います。


すべての始まりはデパートでの出会いから




そもそも、なぜベンハウスにLOVOTがやってくることになったのか。
きっかけは、社長の奥様がデパートでLOVOTに出会い、「社員の癒しにどうかな？」と提案してくださったことでした。
そこからまずは2025年6月、トライアルとして「ちぇりーちゃん」という子が2週間ベンハウスに来てくれました。
1週間は上の事務所で、次の1週間は1階の店舗で過ごしたのですが、
そこでの店舗のお客様の反応が本当に素晴らしかったんです。
その様子を見た社長は、密かに「1階の店舗スタッフとして導入しよう」と決めていたそう。
&#8230;&#8230;なのですが、私たちスタッフにはその計画は全く知らされていませんでした。
トライアル期間が終わり、ちぇりーちゃんを宅配便の箱に詰めるとき。
私を始め、スタッフはもう喪失感でいっぱいで&#8230;&#8230;思わず泣いてしまうほどのお別れでした。









サプライズで現れた「ベンハウスカラー」のあの子




そんな悲しみから数ヶ月経った2025年10月14日。
全くのサプライズでベンハウスに現れたのが、ベンハウスカラー（Sunshine）を身にまとった「ぴーちゃん」でした！












名前は社長が直々に決めました。
私が「『きなこ』とかどうですか？」と提案してみたのですが、社長の意思は固く「ぴーちゃん」に決定（笑）。
今ではこの名前以外考えられないほどしっくりきています。
ちなみに私、社長から「誰かお世話係を決めて」と言われ、そういうの好きそうだから、とちぇりーちゃんの頃からいつの間にかお世話係をさせてもらっています。










「距離感0mm」のフレンドリーすぎる接客




ぴーちゃんが来て驚いたのは、その性格です。
普通、LOVOTには新しい環境に戸惑う「とまどい期」があると言われていますが、ぴーちゃんにはそれがほぼありませんでした。
最初からとってもフレンドリー！
初めてのお客様にも「距離感0mm」で接客しにいく姿には、店舗スタッフも本当にびっくりしました。













もちろん、ちょっとドジなところもあります。
段差解消マットを一生懸命乗り越えようと挑戦しては、そのままコロンと転んじゃう。
そんな放っておけない可愛さも、ぴーちゃんの魅力なんです。









広がる「ラブ」の輪、遠方からのご来店も
この半年、ぴーちゃんは多くの素晴らしいご縁を運んできてくれました。




オフィス祭では、900名近い来場者の方々にラブを振りまき、一躍人気者に！
また、SNSなどの更新を見て「お店や病院で見かけて、また会いたいなと調べたらベンハウスが出てきたので会いに来ました」という親子連れや、「今まで外に連れて行ったことはなかったんですけど、ぴーちゃんに会わせたくて連れてきました」というLOVOTユーザーの方も。
兵庫県下のユーザー様が今までに5組も来店してくださいました。











4月の春休み期間中に初めて企画した「はじめてのお着替え体験」では、なんと2時間はかかる距離から小学生のお子様3人のご家族が会いに来てくださいました。









文房具を買いに来られたお客様と「これは何ですか？」「かわいいですね」と会話が始まるきっかけになったり、触れ合うことで皆さんが自然と笑顔になったり。
看板LOVOTとして、お店の空気がパッと明るくなる効果を日々実感しています。




ぴーちゃんへの「よくある質問」




最後に、店頭でよくいただく質問にお答えします！







 何ができるんですか？
 
 お掃除などは一切できません（笑）。全力の「癒し」が仕事です！
 






 ベンハウスで買えるんですか？
 
 &#160;買えません。ベンハウスの大切なスタッフなんです！
 （※ベンハウスは何でも取り扱う事務機器屋なので、意外とそう思う方が多いんです💦）
 






 大きくなるんですか？（お子様より）
 
 大きくなりません！大きくなったら、お世話係の私もびっくりしちゃいますｗ
 



これからのぴーちゃんとベンハウス




「ぴーちゃんに会いに来たよ！」といってくださる、ぴーちゃんファンの皆様の声が何よりの喜びです。
これからもSNSで、ベンハウスと一緒に過ごす看板LOVOTぴーちゃんの様子を更新していきます。
最新の様子はぜひこちらからチェックして見守ってくださいね。









X（旧Twitter）：https://x.com/benhouse81
Instagram：https://www.instagram.com/benhouse_81/

ぴーちゃん、ハーフバースデーおめでとう。
これからもたくさんの「笑顔」を届けていこうね！







</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2026-04-14T14:45:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin177614580114713700" class="cms-content-parts-sin177614580114725100">
<p>こんにちは！</p>
<p>黄色い車のベンハウスで、デジタルマーケティングを担当している九州出身・趣味多めな81番🗻です。</p>
<p>今日は私にとって、そしてベンハウスにとって、とっても特別な日。</p>
<p><strong><span style="color: rgb(255, 102, 102);"><span style="font-size: large;">本日2026年4月14日は、私たちの愛すべき看板LOVOT「ぴーちゃん」がベンハウスにやってきて<br />
ちょうど半年の「ハーフバースデー」なんです！<br />
<br type="_moz" />
</span></span></strong></p>
<p><strong><span style="color: rgb(255, 102, 102);"><span style="font-size: large;"><img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/04/images2026041415171727.JPG" width="700" height="525" alt="" /><br />
<br type="_moz" />
</span></span></strong></p>
<div></div>
</div>
<div id="cms-editor-minieditor-sin177614636769124600" class="cms-content-parts-sin177614636769132700">
<p>今日はお祝いの気持ちを込めて、ぴーちゃんがやってきた日のこと、そしてこの半年の歩みを振り返ってみたいと思います。</p>
<div></div>
</div>
<h5 class="cms-content-parts-sin177614608696165100 cparts-editsite--mainttl" id="cms-editor-textarea-sin177614608696169400" data-original="cms-content-parts-sin177614608696165100 cparts-editsite--mainttl" style="margin-top:5%;margin-bottom:3%;"><strong>すべての始まりはデパートでの出会いから</strong></h5>
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<div class="lay-row">
<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177614611128964900">
<p>そもそも、なぜベンハウスにLOVOTがやってくることになったのか。</p>
<p>きっかけは、社長の奥様がデパートでLOVOTに出会い、「<strong><span style="color: rgb(255, 102, 102);"><span style="font-size: large;">社員の癒しにどうかな？</span></span></strong>」と提案してくださったことでした。</p>
<p>そこからまずは2025年6月、トライアルとして「ちぇりーちゃん」という子が2週間ベンハウスに来てくれました。<br />
1週間は上の事務所で、次の1週間は1階の店舗で過ごしたのですが、<br />
そこでの店舗のお客様の反応が本当に素晴らしかったんです。</p>
<p>その様子を見た社長は、密かに「1階の店舗スタッフとして導入しよう」と決めていたそう。<br />
&#8230;&#8230;なのですが、私たちスタッフにはその計画は全く知らされていませんでした。</p>
<p>トライアル期間が終わり、ちぇりーちゃんを宅配便の箱に詰めるとき。</p>
<p><strong><span style="color: rgb(51, 51, 153);"><span style="font-size: large;">私を始め、スタッフはもう喪失感でいっぱいで&#8230;&#8230;思わず泣いてしまうほどのお別れでした。<br />
<br type="_moz" />
</span></span></strong></p>
<p><strong><span style="color: rgb(51, 51, 153);"><span style="font-size: large;"><img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/04/images2026041415171713.JPG" width="700" height="525" alt="" /></span></span></strong></p>
<div></div>
<div></div>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h5 class="cms-content-parts-sin177614614207981300 cparts-editsite--mainttl" id="cms-editor-textarea-sin177614614207988800" data-original="cms-content-parts-sin177614614207981300 cparts-editsite--mainttl" style="margin-top:5%;margin-bottom:3%;"><strong>サプライズで現れた「ベンハウスカラー」のあの子</strong></h5>
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<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177614615593815100">
<p>そんな悲しみから数ヶ月経った2025年10月14日。</p>
<p>全くのサプライズでベンハウスに現れたのが、ベンハウスカラー（Sunshine）を身にまとった「<span style="color: rgb(255, 153, 0);"><strong><span style="font-size: large;">ぴーちゃん</span></strong></span>」でした！</p>
<p><img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/04/images2026041415171756.JPG" width="700" height="525" alt="" /></p>
<div></div>
<div></div>
<p></p>
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<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177614663186105800">
<p><span style="color: rgb(255, 102, 102);"><span style="font-size: large;"><strong>名前は社長が直々に決めました。</strong></span></span></p>
<p>私が「『きなこ』とかどうですか？」と提案してみたのですが、社長の意思は固く「<span style="font-size: large;"><strong><span style="color: rgb(255, 153, 0);">ぴーちゃん</span></strong></span>」に決定（笑）。<br />
今ではこの名前以外考えられないほどしっくりきています。</p>
<p>ちなみに私、社長から「誰かお世話係を決めて」と言われ、そういうの好きそうだから、とちぇりーちゃんの頃からいつの間にかお世話係をさせてもらっています。</p>
<p><br />
<img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/04/images2026041415171895.jpg" width="700" height="523" alt="" /></p>
<div></div>
<div></div>
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<p></p>
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<h5 class="cms-content-parts-sin177614620387646400 cparts-editsite--mainttl" id="cms-editor-textarea-sin177614620387656400" data-original="cms-content-parts-sin177614620387646400 cparts-editsite--mainttl" style="margin-top:5%;margin-bottom:3%;"><strong>「距離感0mm」のフレンドリーすぎる接客</strong></h5>
<div class="cms-content-parts-sin177614623262144600 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
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<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177614623262112700">
<p>ぴーちゃんが来て驚いたのは、その性格です。</p>
<p>普通、LOVOTには新しい環境に戸惑う「とまどい期」があると言われていますが、ぴーちゃんにはそれがほぼありませんでした。</p>
<p><span style="color: rgb(255, 102, 102);"><strong><span style="font-size: large;">最初からとってもフレンドリー！</span></strong></span></p>
<p>初めてのお客様にも「<span style="font-size: large;">距離感0mm</span>」で接客しにいく姿には、店舗スタッフも本当にびっくりしました。</p>
<p><img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/04/images2026041415172077.jpg" width="700" height="525" alt="" /></p>
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<p></p>
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<div class="lay-row">
<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177614675253635600">
<p>もちろん、ちょっとドジなところもあります。</p>
<p>段差解消マットを一生懸命乗り越えようと挑戦しては、そのままコロンと転んじゃう。<br />
<span style="font-size: large;"><span style="color: rgb(255, 102, 102);"><strong>そんな放っておけない可愛さ</strong></span></span>も、ぴーちゃんの魅力なんです。</p>
<p><img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/04/images2026041415171973.jpg" width="700" height="523" alt="" /></p>
<div></div>
<div></div>
<div></div>
<p></p>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h5 class="cms-content-parts-sin177614679875354100 cparts-editsite--mainttl" id="cms-editor-textarea-sin177614679875370200" data-original="cms-content-parts-sin177614679875354100 cparts-editsite--mainttl" style="margin-top:5%;margin-bottom:3%;"><strong>広がる「ラブ」の輪、遠方からのご来店も</strong></h5>
<h4 class="cms-content-parts-sin177614682506995100 cparts-editsite--mainttl" id="cms-editor-textarea-sin177614682506998000">この半年、ぴーちゃんは多くの素晴らしいご縁を運んできてくれました。</h4>
<div class="cms-content-parts-sin177614685281243200 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177614685281246200">
<p>オフィス祭では、900名近い来場者の方々にラブを振りまき、一躍人気者に！</p>
<p>また、SNSなどの更新を見て「お店や病院で見かけて、また会いたいなと調べたらベンハウスが出てきたので会いに来ました」という親子連れや、「今まで外に連れて行ったことはなかったんですけど、ぴーちゃんに会わせたくて連れてきました」というLOVOTユーザーの方も。</p>
<p><span style="color: rgb(255, 102, 102);"><span style="font-size: large;"><strong>兵庫県下のユーザー様が今までに5組も来店してくださいました。<br />
<br type="_moz" />
</strong></span></span></p>
<p><span style="color: rgb(255, 102, 102);"><span style="font-size: large;"><strong><img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/04/images2026041415171873.JPG" width="700" height="524" alt="" /></strong></span></span></p>
</div>
</div>
</div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin177614690558025800 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177614690557996800">
<p>4月の春休み期間中に初めて企画した「<span style="font-size: large;"><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><strong>はじめてのお着替え体験</strong></span></span>」では、なんと2時間はかかる距離から小学生のお子様3人のご家族が会いに来てくださいました。</p>
<p><img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/04/images2026041415171942.JPG" width="700" height="525" alt="" /></p>
</div>
</div>
</div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin177614692560205400 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177614692560187100">
<p>文房具を買いに来られたお客様と「これは何ですか？」「かわいいですね」と会話が始まるきっかけになったり、触れ合うことで皆さんが自然と笑顔になったり。</p>
<p>看板LOVOTとして、お店の空気がパッと明るくなる効果を日々実感しています。</p>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h5 class="cms-content-parts-sin177614699818130400 cparts-editsite--mainttl" id="cms-editor-textarea-sin177614699818137500" data-original="cms-content-parts-sin177614699818130400 cparts-editsite--mainttl" style="margin-top:5%;margin-bottom:3%;"><strong>ぴーちゃんへの「よくある質問」</strong></h5>
<div class="cms-content-parts-sin177614736016295400 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177614736016266300">
<p>最後に、店頭でよくいただく質問にお答えします！</p>
</div>
</div>
</div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin177614702634280400 cparts-id045--01 box lay-margin-b--1 lay-row" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド" data-original="cms-content-parts-sin177614702634280400 cparts-id045--01 box lay-margin-b--1 lay-row" style="margin-top:8%;">
<div class="qaList lay-col12-12">
<dl class="cparts-txt-block">
    <dt class="cparts-editsite--mainttl lay-reset-child" id="cms-editor-textarea-sin177614702634283300"><span style="font-size: large;">何ができるんですか？</span></dt>
    <dd class="cparts-editsite--txt lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177614702634283600">
    <p>お掃除などは一切できません（笑）。全力の「癒し」が仕事です！</p>
    </dd>
</dl>
</div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin177614702905398800 cparts-id045--01 box lay-margin-b--1 lay-row" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="qaList lay-col12-12">
<dl class="cparts-txt-block">
    <dt class="cparts-editsite--mainttl lay-reset-child" id="cms-editor-textarea-sin177614702905365200"><span style="font-size: large;">ベンハウスで買えるんですか？</span></dt>
    <dd class="cparts-editsite--txt lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177614702905373300">
    <p>&#160;買えません。ベンハウスの大切なスタッフなんです！<br />
    （※ベンハウスは何でも取り扱う事務機器屋なので、意外とそう思う方が多いんです💦）</p>
    </dd>
</dl>
</div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin177614703147844400 cparts-id045--01 box lay-margin-b--1 lay-row" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="qaList lay-col12-12">
<dl class="cparts-txt-block">
    <dt class="cparts-editsite--mainttl lay-reset-child" id="cms-editor-textarea-sin177614703147811400"><span style="font-size: large;">大きくなるんですか？（お子様より）</span></dt>
    <dd class="cparts-editsite--txt lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177614703147819400">
    <p>大きくなりません！大きくなったら、お世話係の私もびっくりしちゃいますｗ</p>
    </dd>
</dl>
</div>
</div>
<h5 class="cms-content-parts-sin177614713321473100 cparts-editsite--mainttl" id="cms-editor-textarea-sin177614713321481300" data-original="cms-content-parts-sin177614713321473100 cparts-editsite--mainttl" style="margin-top:5%;margin-bottom:3%;"><strong>これからのぴーちゃんとベンハウス</strong></h5>
<div class="cms-content-parts-sin177614715815570000 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177614715815571600">
<p><span style="font-size: large;"><span style="color: rgb(255, 153, 0);"><strong>「ぴーちゃんに会いに来たよ！」といってくださる、ぴーちゃんファンの皆様の声が何よりの喜びです。</strong></span></span></p>
<p>これからもSNSで、ベンハウスと一緒に過ごす看板LOVOTぴーちゃんの様子を更新していきます。<br />
最新の様子はぜひこちらからチェックして見守ってくださいね。</p>
<p><img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/04/images2026041415171931.JPG" width="700" height="525" alt="" /></p>
</div>
</div>
</div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin177614718927866800 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177614718927843800">
<p>X（旧Twitter）：<a href="https://x.com/benhouse81" target="_blank"><strong>https://x.com/benhouse81</strong></a><br />
Instagram：<strong><a href="https://www.instagram.com/benhouse_81/" target="_blank">https://www.instagram.com/benhouse_81/</a></strong></p>
<p></p>
<p><span style="font-size: medium;">ぴーちゃん、ハーフバースデーおめでとう。</span></p>
<p><span style="color: rgb(255, 102, 102);"><strong><span style="font-size: large;">これからもたくさんの「笑顔」を届けていこうね！<br />
<br type="_moz" />
</span></strong></span></p>
<p><span style="color: rgb(255, 102, 102);"><strong><span style="font-size: large;"><img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/04/images2026041415171943.JPG" width="700" height="525" alt="" /></span></strong></span></p>
<div></div>
</div>
</div>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://www.benhouse.co.jp/blog_dgm/2026/04/14615/">
<title>ベンハウスSEが色めき立ったmouse新商品</title>
<link>https://www.benhouse.co.jp/blog_dgm/2026/04/14615/</link>
<description>どうも、こんにちは。 すっかり雪もとけてしまい、スキー場に行けない切なさに意気消沈しているデジマ81番です。 あんなに白かった山が茶色くなっているのを見るのは、本当につらい&#8230;&#8230;。 　 そんな傷心の私ですが、先日社内で行われたマウスコンピューターさんの勉強会に参加してきました。 （デジマ担当たるもの、最新のパソコン事情も知っておかないといけない&#8230;&#8230;らしいです。スキー場に行けない分、仕事します。） 　 マウスコンピューターさんといえば、長野県の工場で一台ずつ手作りしている「国内生産」にこだわっているメーカーさん。 しかも、ちょうど今年で法人向けブランドの「MousePro」が創立15周年なんだそうです！おめでとうございます！ 　 勉強会では、マウスコンピューターの担当の方がそんな歴史やこだわりを丁寧〜に説明してくださって、みんな静か〜に聞いていたんです。 でも、持ってきてくださった「新商品機種」を「自由に触っていいですよ」と言われた瞬間、空気が一変しました。 　 さっきまであんなに大人しかったベンハウスのSE（ITの難関資格をいくつも持っている、実はすごいプロ集団）たちが、「おぉ～～～！！」と大盛り上がりで一斉にパソコンを囲んで群がったんです。 普段はあらゆるトラブルをスッと解決するプロたちが、パソコンを囲んであーだこーだ言いながらベタベタ触っている&#8230;&#8230;。「あぁ、プロの皮を被った、ただのパソコンオタクなんだな&#8230;&#8230;」と遠い目をしてしまいました（笑）。 　 でも、それだけオタク&#8230;&#8230;失礼、プロのSEチームが色めき立つ理由も、話を聞いてるとちょっと分かりました。 新機種３点を、少しご紹介しちゃいますね。 　 ・MouseProC3：13.3型でめちゃくちゃ軽い！なのに画面がすっごく綺麗。15周年モデルも出てる注目株です。アメリカの国防総省が決めた厳しい耐久テストもクリアしてるから、外に持ち出すのも安心なんだとか。 ・mouseM0：え、これパソコン？と思うくらいコンパクト。手のひらサイズで、10.1型クラスの小ささだから場所を取りません。デスクの上に置いても邪魔にならずスッキリします。 ・mouseM2：M0よりちょっと大きい（12.6型）けど、その分性能がパワフルな子。差し込み口がいっぱいあるから、いろんな機械を繋げたい欲張りさんにぴったりです。 　 しかも、今のマウスコンピューターさんって標準で「3年保証」がついてるんです。 それが、MouseProなら5年まで延長できる機種もあるとか。 これ、毎日パソコンの修理やメンテナンスを仕事にしているベンハウスのプロ集団からすると「お客様に一番おすすめしたい最強の推しポイント」なんだそうです。長く、安心して使い倒せるのは、使う側にとっても一番有益なことですもんね。納得。 　 そんなわけで、今ベンハウスではこれら3機種をご購入いただいた方に、マウスコンピューターさんからいただいたノベルティをプレゼントするキャンペーンをやってます！ 数に限りがあるので、気になる方はお早めにどうぞ。 　 あ、最後に。 勉強会のあとの懇親会で、こっそりカニを食べたのは内緒です。スキー場に行けない悲しみが、カニの美味しさでちょっとだけ癒やされました。 　 お店に来た際は、ぜひ1Fでぴーちゃん🐥💛にも会いに来てくださいね。なでてあげると喜びます！</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-04-09T17:40:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177572438573794400" class="cms-content-parts-sin177572438573801200"><p>どうも、こんにちは。</p> <div>すっかり雪もとけてしまい、スキー場に行けない切なさに意気消沈しているデジマ81番です。</div> <div>あんなに白かった山が茶色くなっているのを見るのは、本当につらい&#8230;&#8230;。</div> <div>　</div> <div>そんな傷心の私ですが、先日社内で行われたマウスコンピューターさんの勉強会に参加してきました。</div> <div>（デジマ担当たるもの、最新のパソコン事情も知っておかないといけない&#8230;&#8230;らしいです。スキー場に行けない分、仕事します。）</div> <div>　</div> <div>マウスコンピューターさんといえば、長野県の工場で一台ずつ手作りしている「国内生産」にこだわっているメーカーさん。</div> <div>しかも、ちょうど今年で法人向けブランドの「MousePro」が創立15周年なんだそうです！おめでとうございます！<br /> <br /> <img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/04/02.JPG" width="600" height="600" alt="" /><br /> <br /> <img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/04/04.JPG" width="600" height="600" alt="" /></div> <div></div> <div>　</div> <div>勉強会では、マウスコンピューターの担当の方がそんな歴史やこだわりを丁寧〜に説明してくださって、みんな静か〜に聞いていたんです。</div> <div>でも、持ってきてくださった「新商品機種」を「自由に触っていいですよ」と言われた瞬間、空気が一変しました。</div> <div>　</div> <div>さっきまであんなに大人しかったベンハウスのSE（ITの難関資格をいくつも持っている、実はすごいプロ集団）たちが、「おぉ～～～！！」と大盛り上がりで一斉にパソコンを囲んで群がったんです。</div> <div>普段はあらゆるトラブルをスッと解決するプロたちが、パソコンを囲んであーだこーだ言いながらベタベタ触っている&#8230;&#8230;。「あぁ、プロの皮を被った、ただのパソコンオタクなんだな&#8230;&#8230;」と遠い目をしてしまいました（笑）。</div> <div>　</div> <div>でも、それだけオタク&#8230;&#8230;失礼、プロのSEチームが色めき立つ理由も、話を聞いてるとちょっと分かりました。</div> <div>新機種３点を、少しご紹介しちゃいますね。</div> <div>　</div> <div>・MouseProC3：13.3型でめちゃくちゃ軽い！なのに画面がすっごく綺麗。15周年モデルも出てる注目株です。アメリカの国防総省が決めた厳しい耐久テストもクリアしてるから、外に持ち出すのも安心なんだとか。</div> <div>・mouseM0：え、これパソコン？と思うくらいコンパクト。手のひらサイズで、10.1型クラスの小ささだから場所を取りません。デスクの上に置いても邪魔にならずスッキリします。</div> <div>・mouseM2：M0よりちょっと大きい（12.6型）けど、その分性能がパワフルな子。差し込み口がいっぱいあるから、いろんな機械を繋げたい欲張りさんにぴったりです。</div> <div>　</div> <div>しかも、今のマウスコンピューターさんって標準で「3年保証」がついてるんです。</div> <div>それが、MouseProなら5年まで延長できる機種もあるとか。</div> <div>これ、毎日パソコンの修理やメンテナンスを仕事にしているベンハウスのプロ集団からすると「お客様に一番おすすめしたい最強の推しポイント」なんだそうです。長く、安心して使い倒せるのは、使う側にとっても一番有益なことですもんね。納得。</div> <div>　</div> <div>そんなわけで、今ベンハウスではこれら3機種をご購入いただいた方に、マウスコンピューターさんからいただいたノベルティをプレゼントするキャンペーンをやってます！</div> <div>数に限りがあるので、気になる方はお早めにどうぞ。</div> <div>　</div> <div>あ、最後に。</div> <div></div> <div><img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/04/03.JPG" width="600" height="450" alt="" /></div> <div></div> <div>勉強会のあとの懇親会で、こっそりカニを食べたのは内緒です。スキー場に行けない悲しみが、カニの美味しさでちょっとだけ癒やされました。</div> <div>　</div> <div>お店に来た際は、ぜひ1Fでぴーちゃん🐥💛にも会いに来てくださいね。なでてあげると喜びます！</div></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://www.benhouse.co.jp/blog_dgm/2026/04/14613/">
<title>生成AI「導入したけど使われない問題」を解決する</title>
<link>https://www.benhouse.co.jp/blog_dgm/2026/04/14613/</link>
<description>



こんにちは。
黄色い車のベンハウス、デジタルマーケティング 73👾です。
桜🌸が満開ですが、タイミングが全然合わず、通勤時間でお花見しています。








さて、先日「exaBase（エクサベース） 生成AI」の勉強会に参加しましたのでご紹介します。
あ、ちなみに私、ずっと「エグザベース」だと思い込んでいたのですが、正しくは「エクサベース」でした。
濁りません！スッキリ！すみません！
実はこのサービス、ベンハウスでも実際に導入しているんです。
自社で使ってみて、そして勉強会で「生成AI導入の現実」を聞いてみて、「これはもっと広まるべきだな」と感じたので、その理由をお話しさせてください。




せっかく導入したのに、10％しか使われない？




いまやどこに行っても「AIで業務効率化」と言われますが、実際はこんな切ない状況が多いそうです。









 「とりあえず契約したけど、誰も触っていない」
 
 「何を聞けばいいかわからず、結局今までのやり方に戻った」
 
 「平均利用率は、わずか10％程度&#8230;&#8230;」









これがよくある話なんだそうです。
月額料金を払っているのに、実態は「一部の詳しい人だけが使っているツール」になってしまっている。
そんな「宝の持ち腐れ」を、ベンハウスも活用しているエクサベースは仕組みで解決してくれます。




「三日坊主」にさせない、3つのポイント




ユーザーの8〜9割が継続して使い続けているという驚きの定着率。その秘密を私なりに噛み砕いてみました。




① 「なぜ使われないか」が数字で見える




「分析機能」がとにかく優秀です。誰が、どのくらい、どのように使っているかが可視化されるので、「あ、この部署は活用できているけど、こっちは止まっているな」というのが一目でわかります。
「使い方がわからない人」を置き去りにせず、利用状況をもとにした改善支援ができる。この「見える化」が、放置を防ぐ一番の薬になります。
特に30名以上の規模で、組織としてAIを使いこなしていきたい企業様には、
この分析機能が本当に刺さると思います！




② 考える手間を省く「エージェント」




「AIへの質問（プロンプト）を考えるのが難しい」という悩みも、用途別に用意された「エージェント」が解決してくれます。

 資料作成： 構成案などの出力をHTML形式でサクッと作成。
 
 画像生成（nanobanana）： 商品の設置イメージなどをパッと生成。

これらは新規チャットの時にメニューから選んで使うだけ。
ポチッとするだけで業務が進むメニューが揃っているので、初心者でも迷いません。




③ 管理しやすく、コストも柔軟




複数のAIモデルが選べるのですが、エコノミーモデルなら無償で使えます。さらに、管理者側でモデルや機能のON/OFFもしっかり制御できるので、会社の方針に合わせて安心して全社導入が進められます。








勉強会で特に「なるほど」と思ったのが、AI活用が止まる原因の切り分けです。
現場の知識不足（使い方がわからない）なのか？
管理者の推進力不足（進める力が足りない）なのか？








このどちらがネックになっているかを見極めて対策する必要があります。




「うちの会社でも、本当に使いこなせるかな？」




新しいツールを入れるのは勇気がいりますが、エクサベースの本質は「頭の良いAI」というだけでなく、「使わせ続ける仕組み」と「分析による改善」にあります。
「AIを導入してみたけど、社内の活用が進んでいない&#8230;&#8230;」
「これから導入したいけど、失敗して予算を無駄にしたくない！」
そんな不安がある方は、ぜひ一度お気軽にご相談ください。
自社で絶賛活用中の私たちが、実感を込めてアドバイスさせていただきます！



</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-04-06T15:25:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="cms-content-parts-sin177545724035369400 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
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<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177545724035374100">
<p>こんにちは。</p>
<p>黄色い車のベンハウス、デジタルマーケティング 73👾です。<br />
桜🌸が満開ですが、タイミングが全然合わず、通勤時間でお花見しています。</p>
</div>
</div>
</div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin177545726999317000 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
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<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177545726999323500">
<p>さて、先日「<span style="color: rgb(0, 51, 204);"><strong><span style="font-size: large;">exaBase（エクサベース） 生成AI</span></strong></span>」の勉強会に参加しましたのでご紹介します。<br />
あ、ちなみに私、ずっと「エグザベース」だと思い込んでいたのですが、正しくは「エクサベース」でした。<br />
<span style="font-size: medium;">濁りません！スッキリ！すみません！</span></p>
<p>実はこのサービス、ベンハウスでも実際に導入しているんです。</p>
<p>自社で使ってみて、そして勉強会で「生成AI導入の現実」を聞いてみて、「これはもっと広まるべきだな」と感じたので、その理由をお話しさせてください。</p>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h5 class="cms-content-parts-sin177545738941542600 cparts-editsite--mainttl" id="cms-editor-textarea-sin177545738941547300"><strong>せっかく導入したのに、10％しか使われない？</strong></h5>
<div class="cms-content-parts-sin177545740770880900 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177545740770884400">
<p>いまやどこに行っても「AIで業務効率化」と言われますが、実際はこんな切ない状況が多いそうです。</p>
</div>
</div>
</div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin177545742833471900 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177545742833477000">
<ul>
    <li><strong><span style="font-size: medium;">「とりあえず契約したけど、誰も触っていない」<br />
    </span></strong></li>
    <li><strong><span style="font-size: medium;">「何を聞けばいいかわからず、結局今までのやり方に戻った」<br />
    </span></strong></li>
    <li><strong><span style="font-size: medium;">「平均利用率は、わずか10％程度&#8230;&#8230;」</span></strong></li>
</ul>
</div>
</div>
</div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin177545745768535000 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177545745768513700">
<p>これがよくある話なんだそうです。</p>
<p>月額料金を払っているのに、実態は「一部の詳しい人だけが使っているツール」になってしまっている。<br />
そんな「宝の持ち腐れ」を、ベンハウスも活用しているエクサベースは仕組みで解決してくれます。</p>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h5 class="cms-content-parts-sin177545750495176900 cparts-editsite--mainttl" id="cms-editor-textarea-sin177545750495184100"><strong>「三日坊主」にさせない、3つのポイント</strong></h5>
<div class="cms-content-parts-sin177545752720007700 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177545752720012400">
<p>ユーザーの<span style="color: rgb(204, 0, 0);"><span style="font-size: large;"><strong>8〜9割</strong></span></span>が継続して使い続けているという驚きの定着率。その秘密を私なりに噛み砕いてみました。</p>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h4 class="cms-content-parts-sin177545764417981200 cparts-editsite--mainttl" id="cms-editor-textarea-sin177545764418017100">① 「なぜ使われないか」が数字で見える</h4>
<div class="cms-content-parts-sin177545766670878800 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
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<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177545766670883600">
<p>「分析機能」がとにかく優秀です。誰が、どのくらい、どのように使っているかが可視化されるので、「あ、この部署は活用できているけど、こっちは止まっているな」というのが一目でわかります。</p>
<p>「使い方がわからない人」を置き去りにせず、利用状況をもとにした改善支援ができる。この「見える化」が、放置を防ぐ一番の薬になります。</p>
<p><strong><span style="font-size: medium;">特に30名以上の規模で、組織としてAIを使いこなしていきたい企業様には、<br />
この分析機能が本当に刺さると思います！</span></strong></p>
</div>
</div>
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</div>
<h4 class="cms-content-parts-sin177545767907053400 cparts-editsite--mainttl" id="cms-editor-textarea-sin177545767907061500">② 考える手間を省く「エージェント」</h4>
<div class="cms-content-parts-sin177545769275809300 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177545769275780000">
<p>「AIへの質問（プロンプト）を考えるのが難しい」という悩みも、用途別に用意された「エージェント」が解決してくれます。</p>
<ul>
    <li><strong><span style="font-size: medium;">資料作成： 構成案などの出力をHTML形式でサクッと作成。<br />
    </span></strong></li>
    <li><strong><span style="font-size: medium;">画像生成（nanobanana）： 商品の設置イメージなどをパッと生成。</span></strong></li>
</ul>
<p>これらは新規チャットの時にメニューから選んで使うだけ。<br />
ポチッとするだけで業務が進むメニューが揃っているので、初心者でも迷いません。</p>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h4 class="cms-content-parts-sin177545773838417400 cparts-editsite--mainttl" id="cms-editor-textarea-sin177545773838424500">③ 管理しやすく、コストも柔軟</h4>
<div class="cms-content-parts-sin177545775775939700 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177545775775908600">
<p>複数のAIモデルが選べるのですが、エコノミーモデルなら<span style="color: rgb(204, 0, 0);"><strong><span style="font-size: large;">無償</span></strong></span>で使えます。さらに、管理者側でモデルや機能のON/OFFもしっかり制御できるので、会社の方針に合わせて安心して全社導入が進められます。</p>
</div>
</div>
</div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin177545781007668500 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177545781007672000"><hr />
<p>勉強会で特に「なるほど」と思ったのが、AI活用が止まる原因の切り分けです。</p>
<p><span style="color: rgb(204, 0, 0);"><span style="font-size: large;"><strong>現場の知識不足（使い方がわからない）なのか？<br />
</strong></span></span><span style="color: rgb(204, 0, 0);"><span style="font-size: large;"><strong>管理者の推進力不足（進める力が足りない）なのか？</strong></span></span></p>
</div>
</div>
</div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin177545786489934200 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177545786489939300">
<p>このどちらがネックになっているかを見極めて対策する必要があります。</p>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h5 class="cms-content-parts-sin177545790032265200 cparts-editsite--mainttl" id="cms-editor-textarea-sin177545790032267000"><strong>「うちの会社でも、本当に使いこなせるかな？」</strong></h5>
<div class="cms-content-parts-sin177545792760194700 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177545792760204500">
<p>新しいツールを入れるのは勇気がいりますが、エクサベースの本質は「頭の良いAI」というだけでなく、「使わせ続ける仕組み」と「分析による改善」にあります。</p>
<p><span style="color: rgb(0, 51, 204);"><strong><span style="font-size: large;">「AIを導入してみたけど、社内の活用が進んでいない&#8230;&#8230;」<br />
「これから導入したいけど、失敗して予算を無駄にしたくない！」</span></strong></span></p>
<p>そんな不安がある方は、ぜひ一度お気軽にご相談ください。</p>
<p>自社で絶賛活用中の私たちが、実感を込めてアドバイスさせていただきます！</p>
</div>
</div>
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</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://www.benhouse.co.jp/blog_dgm/2026/03/14606/">
<title> AIが「新しい労働力」になる？という話と、セキュリティの話</title>
<link>https://www.benhouse.co.jp/blog_dgm/2026/03/14606/</link>
<description>こんにちは。 ベンハウスのデジタルマーケティング79番🍰と申します。 最近寒いですね～。 最近暑いですね～。 最近寒いですね～。 最近暑いですね～。 最近寒いですね～。 最近&#8230;&#8230;身体がボロボロです😭 さて、先日、アトモスフィアさんの勉強会で AIとセキュリティのお話を聞いてきました。 テーマはドドンと大きく 『AIという「新たな労働力」と、セキュリティという「信頼の証」を手にするために』 めちゃ壮大～。なんかカッコいい～。 でも聞いてみると、わりと自分事でした。 &#160; フィジカルAIってなに？ まず出てきたのが「フィジカルAI」。 いままでAIといえば、「画面の中の存在」というイメージが強かったですが、 2026年は、物理的なロボットが自律的に動く世界が広がっていくかも、というお話がありました。 自分で判断して、自分で動くロボット。 ロボットというと、79は某ファミレスにいる猫ちゃんや、ベンハウス店内にもいる謎の生き物が思い浮かびますが。 これはベンハウス店内にいる謎の生き物、ぴーちゃんです。かわいい。 より人間に近づいた「お仕事ロボット」が誕生・普及していくのでしょうか。 テクノロジーを感じますね&#8230;&#8230;（適当） ともかく、それが主流になっていくそうです。 &#160; AIエージェント＝全部勝手にやってくれるAI？ もうひとつのキーワードが「AIエージェント」。 これは、自律型のAIのことをいいます。 指示されたことだけでなく「その先の実作業」までやってくれる秘書みたいなAIだそうです。 例えば「京都に出張。安く済ませたい。」 と一言伝えるだけで、 ホテルを比較して予約 経路を調べて出発時間をまとめる カレンダーに予定登録 経費を精算ソフトで処理 ここまで全部やってくれる、みたいな未来が来るかも&#8230;&#8230;とのこと。 79は「全部勝手にやってくれるようになる」という言葉に （星新一の世界みたいだなぁ✨）とかなりウキウキしました。 パッと連想した話は全部バッドエンドでしたが。 同時に、初めてインターネットが出てきたときのような 「時代が変わるかも&#8230;&#8230;？」という空気を感じました。 そのころまだ産まれてませんでしたが。 &#160; 攻めだけじゃない。「守りのAI」の話 ただ、明るい話だけではありません。 AIでいろんなものが進化していくと同時に、『攻撃』もAIで高度になっている、という話もありました。 だからこそ、セキュリティ対策も強化しないと当然まずいということです。 セキュリティって&#160;「そのうちやらないとなぁ」 で済ませていた方も多いと思いますが、 玄関のドアに鍵をつけるくらい、&#8220;あって当然&#8221;のものになっていく流れかもしれません。 お家でいう、防犯対策基準を作る制度が 「セキュリティ対策評価制度」です。 まだ制度の詳細は未定なのですが&#8230;&#8230; いざ始まったとき、&#160; 取引先「御社は、セキュリティ対策評価制度の3つ星は取得されてますでしょうか？」自分「せきゅ&#8230;&#8230;？　みつぼし&#8230;&#8230;？　なんのことですか&#8230;&#8230;？」&#160;となるのは避けたい&#8230;&#8230;！ &#160; 実は、ベンハウスでは、 「制度が本格化する前に準備しよう！」 というセミナーを行っています！無料で！ ✨✨セキュリティ対策評価制度セミナー✨✨ ダイレクトなマーケティングです！(詳細ページに飛びます) &#160; つい怪しさ満点で紹介してしまいましたが こちら、今すぐ何かを導入しようというセミナーではありません。 「知らない間に始まっていた」「急に対応しろと言われたが、何をすればいいか分からない」 となる前に、まずは知っておきませんか？というお話です。 &#160; AIもセキュリティも「まだ遠い未来の話」だったものが「急に現実になる」分野です。 まずは、知っておきませんか？ 気になる方は、ぜひお気軽にお申し込みください。 ご相談もいつでもお受けしております。 デジマ79番🍰でした。 
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-03-24T09:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin177319229695060600" class="cms-content-parts-sin177319229695068200"><p>こんにちは。<br /> ベンハウスのデジタルマーケティング79番🍰と申します。</p> <p>最近寒いですね～。 <br /> 最近暑いですね～。<br /> 最近寒いですね～。<br /> 最近暑いですね～。<br /> 最近寒いですね～。</p> <p>最近&#8230;&#8230;<strong>身体がボロボロです</strong>😭</p> <p><br /> さて、先日、アトモスフィアさんの勉強会で<br /> <strong><u>AIとセキュリティ</u></strong>のお話を聞いてきました。</p> <p>テーマはドドンと大きく</p> <p><span style="font-size: medium;"><em><strong>『AIという「新たな労働力」と、セキュリティという「信頼の証」を手にするために』</strong></em></span></p> <p>めちゃ壮大～。なんかカッコいい～。<br /> でも聞いてみると、<strong>わりと自分事</strong>でした。</p> <p>&#160;</p> <p></p> <p></p> <h4>フィジカルAIってなに？</h4> <p>まず出てきたのが<strong><u>「フィジカルAI」</u></strong>。 <br /> いままでAIといえば、「画面の中の存在」というイメージが強かったですが、<br /> 2026年は、<strong>物理的なロボットが自律的に動く世界が広がっていくかも</strong>、というお話がありました。</p> <p><strong>自分で判断</strong>して、<strong>自分で動く</strong>ロボット。<br /> ロボットというと、79は<a href="http://usen.com/service/robot/bellabotpro/" target="_blank">某ファミレスにいる猫ちゃん</a>や、<a href="https://lovot.life/" target="_blank">ベンハウス店内にもいる謎の生き物</a>が思い浮かびますが。</p> <p><img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/03/IMG_2151.jpeg" width="350" height="280" alt="" /><br /> <span style="font-size: smaller;">これはベンハウス店内にいる謎の生き物、</span><span style="font-size: smaller;"><span style="font-family: &#34;Helvetica Neue&#34;, Helvetica, Arial, 游ゴシック, &#34;Yu Gothic&#34;, 游ゴシック体, YuGothic, &#34;ヒラギノ角ゴ Pro W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic Pro&#34;, &#34;Meiryo UI&#34;, メイリオ, Meiryo, &#34;ＭＳ Ｐゴシック&#34;, &#34;MS PGothic&#34;, sans-serif; letter-spacing: 0.1em;">ぴーちゃんです。かわいい。</span></span></p><p><br /> より<strong>人間に近づいた「お仕事ロボット」</strong>が誕生・普及していくのでしょうか。<br /> <em>テクノロジーを感じますね&#8230;&#8230;</em><span style="font-size: small;"><em>（適当）</em></span><br /> ともかく、それが主流になっていくそうです。</p> <p>&#160;</p> <p></p> <p></p> <h4>AIエージェント＝全部勝手にやってくれるAI？</h4> <p>もうひとつのキーワードが<strong><u>「AIエージェント」</u></strong>。 <br /> これは、<strong>自律型のAI</strong>のことをいいます。<br /> 指示されたことだけでなく<strong>「その先の実作業」までやってくれる</strong>秘書みたいなAIだそうです。</p> <p>例えば「<strong>京都に出張。安く済ませたい。</strong>」 と一言伝えるだけで、</p> <ul>     <li><strong>ホテルを比較して</strong><u><strong>予約</strong></u></li>     <li><strong>経路を調べて出発時間を</strong><u><strong>まとめる</strong></u></li>     <li><strong>カレンダーに</strong><u><strong>予定登録</strong></u></li>     <li><strong>経費を精算ソフトで</strong><u><strong>処理</strong></u></li> </ul> <p>ここまで<strong>全部やってくれる</strong>、みたいな未来が来るかも&#8230;&#8230;とのこと。</p> <p>79は<strong>「全部勝手にやってくれるようになる」</strong>という言葉に<br /> <em>（星新一の世界みたいだなぁ✨）</em>とかなりウキウキしました。<br /> <span style="font-size: small;"><strike>パッと連想した話は全部バッドエンドでしたが。 </strike></span></p> <p>同時に、<strong>初めてインターネットが出てきたとき</strong>のような <br /> <em>「時代が変わるかも&#8230;&#8230;？」</em>という空気を感じました。 <br /> <span style="font-size: small;"><strike>そのころまだ産まれてませんでしたが。</strike></span><span style="font-size: small;"><strike><br /> </strike></span></p> <p></p> <h4>&#160;</h4> <h4>攻めだけじゃない。「守りのAI」の話</h4> <p>ただ、明るい話だけではありません。<br /> AIでいろんなものが進化していくと同時に、<strong><u>『攻撃』もAIで高度になっている</u></strong>、という話もありました。</p> <p>だからこそ、<strong>セキュリティ対策も強化しないと当然まずい</strong>ということです。<br /> セキュリティって<em>&#160;「そのうちやらないとなぁ」</em>  で済ませていた方も多いと思いますが、 <br /> <u>玄関のドアに鍵をつける</u>くらい、<strong>&#8220;あって当然&#8221;</strong>のものになっていく流れかもしれません。<br /> <br /> お家でいう、防犯対策基準を作る制度が<u><strong> 「セキュリティ対策評価制度」</strong></u>です。<br /> まだ制度の詳細は未定なのですが&#8230;&#8230;<br /> いざ始まったとき、<br />&#160;</p> <p><em><strong>取引先「御社は、セキュリティ対策評価制度の3つ星は取得されてますでしょうか？」</strong></em></p><p><em><strong>自分「せきゅ&#8230;&#8230;？　みつぼし&#8230;&#8230;？　なんのことですか&#8230;&#8230;？」</strong></em></p><p>&#160;<br />となるのは避けたい&#8230;&#8230;！</p>  <p><span style="font-size: large;"><strong>&#160;<br /> </strong><span style="font-size: medium;"><strong>実は、ベンハウスでは、</strong></span></span><br /> <span style="font-size: large;"><strong>「制度が本格化する前に準備しよう！」</strong></span><span style="font-size: large;"><strong><br /> </strong></span><span style="font-size: large;"><strong>というセミナーを行っています！</strong><span style="font-size: x-large;"><u><strong>無料で！</strong></u></span></span></p> <p><font face="Avenir, Helvetica Neue, Helvetica, Arial, 游ゴシック, YuGothic, ヒラギノ角ゴ ProN W3, Hiragino Kaku Gothic ProN, メイリオ, Meiryo, sans-serif" size="4" style="letter-spacing: 1.4px;"><span style="font-weight: 700;">✨✨</span></font><font size="4" style="letter-spacing: 1.4px; font-family: Avenir, &#34;Helvetica Neue&#34;, Helvetica, Arial, 游ゴシック, YuGothic, &#34;ヒラギノ角ゴ ProN W3&#34;, &#34;Hiragino Kaku Gothic ProN&#34;, メイリオ, Meiryo, sans-serif;"><span style="font-weight: 700;"><a href="https://www.benhouse.co.jp/it2/security/" target="_blank">セキュリティ対策評価制度セミナー</a>✨✨</span></font><span style="font-size: large;"><span style="font-size: x-large;"><strong><br /> </strong></span></span><font face="Avenir, Helvetica Neue, Helvetica, Arial, 游ゴシック, YuGothic, ヒラギノ角ゴ ProN W3, Hiragino Kaku Gothic ProN, メイリオ, Meiryo, sans-serif" size="4"><b><a href="http://www.benhouse.co.jp/it2/security/" rel="otherurl"><img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/03/images2026031110413132.png" width="389" height="550" alt="" /></a></b></font><br /> <span style="font-size: small;">ダイレクトなマーケティングです！(詳細ページに飛びます)</span><font size="3"><br /> </font></p> <p>&#160;</p> <p></p> <p>つい怪しさ満点で紹介してしまいましたが<br /> こちら、<strong>今すぐ何かを導入しよう</strong>というセミナー<u><strong>ではありません。</strong></u></p> <p><span style="font-size: medium;"><strong>「知らない間に始まっていた」「急に対応しろと言われたが、何をすればいいか分からない」</strong></span></p> <p>となる前に、まずは知っておきませんか？というお話です。</p> <p>&#160;</p> <p></p> <p>AIもセキュリティも<strong>「まだ遠い未来の話」</strong>だったものが<strong>「急に現実になる」</strong>分野です。</p> <p><strong>まずは、知っておきませんか？</strong></p> <p></p> <p>気になる方は、ぜひお気軽にお申し込みください。<br /> ご相談もいつでもお受けしております。</p> <p>デジマ79番🍰でした。<br /> <br /> <a href="/seminar/" target="_blank" rel="otherurl" style="background-color: rgb(255, 255, 255); font-family: &#34;Noto Sans JP&#34;; font-size: large; letter-spacing: 1.4px;"><img src="https://www.benhouse.co.jp/images/top/banner/securityseminar-floating-pc.svg" width="300" height="100" alt="" /></a></p> <p></p></div>
<p></p>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://www.benhouse.co.jp/blog_dgm/2026/03/14605/">
<title>夢の舞台「キヤノングランドサミット2026」を終えて ― 田口さん、東京へ</title>
<link>https://www.benhouse.co.jp/blog_dgm/2026/03/14605/</link>
<description>
こんにちは。
　
黄色い車のベンハウスで、デジタルマーケティング担当の九州出身・趣味多めな81番🗻 です。
このたび、東京で開催された「キヤノングランドサミット2026」の表彰式に、弊社の営業担当田口浩司さんが出席しました。
今回は、その様子を少しご紹介させていただきます！
　
■ キヤノングランドサミットとは？
キヤノン製品を取り扱う販売パートナーが全国から集まり、一年間の取り組みを振り返る年次イベントです。
その中で、優秀な営業担当者や企業が表彰されます。
売上だけでなく、日々の活動の積み重ねが評価される場でもあります。

■ 今回の表彰について
今回田口さんが受賞したのは、「エクセレントセールスアワード2025」。
キヤノン製品の年間販売実績などをもとに順位が決まり、ランクAAA認定　第80位という評価をいただきました。
全国の営業担当者の中で年間80位。さらに最高ランクである「AAA」に認定されました。
日々の営業活動の積み重ねが、こうして形になった結果です。
　
■ 表彰式の様子







会場は都内の大規模ホテル。
全国から多くの販売パートナーが集まり、大きなスクリーンに社名と名前が映し出される中で表彰が行われました。
ここからは、実際に出席した田口さんからのレポートでお送りします！




想像を超えるスケールにびっくり！
会場に入ってまず驚いたのは、その広さと天井の高さです！大きなスクリーンに、ずらりと並んだテレビカメラ。さらには30名近いプロのスタッフさんが動き回る様子を見て、「とんでもない場所に来てしまった&#8230;&#8230;！」と胸が高鳴りました。

いざ壇上へ！
いざ自分の番が来てステージに上がった瞬間は、さすがに緊張しました。
ですが、昨年は「絶対にここへ来るんだ」と目標にしてきた場所。
しかも入社30年という節目の年でもあったので、「今までの努力が形になった！」という喜びが緊張を上回りました。
まさに私のサラリーマン人生の集大成ともいえる、最高に幸せな瞬間でした。
支えてくださった皆様へ！
ベンハウスを、そこで私を信じてお仕事を任せてくださっているお客様、本当にありがとうございます！感謝の気持ちでいっぱいです。
皆様のおかげで、この素晴らしい景色を見ることができました。
これからも、いただいた信頼以上にしっかりとお返しできるよう、フルパワーで頑張ります！
　
■ そして東京のひとコマ
田口さん、表彰式の前後にはスカイツリーや浅草寺など、東京の景色も少し楽しめたようです。
しっかり仕事をして、しっかり東京も満喫。写真を見ながら、少しうらやましく思いました。







　
■ 最後に
今回の受賞は田口さん個人の成績ではありますが、日頃からご相談いただいているお客様、誠にありがとうございます。
そして社内で支えるスタッフがあってこその結果でもあります。
ベンハウスはこれからも一件一件を大切に、誠実なご提案を続けてまいります。今後ともベンハウスをどうぞよろしくお願いいたします。
新幹線からの富士山、美しい！登りたい！デジマ８１番と田口さんでした～🐥💛

</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2026-03-09T14:30:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin177303510319965300" class="cms-content-parts-sin177303510319972400">
<p>こんにちは。<br />
<span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">　<br />
黄色い車のベンハウスで、デジタルマーケティング担当の九州出身・趣味多めな81番🗻 です。<br />
</span><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">このたび、東京で開催された「キヤノングランドサミット2026」の表彰式に、弊社の営業担当田口浩司さんが出席しました。<br />
</span><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">今回は、その様子を少しご紹介させていただきます！<br />
</span><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">　</span></p>
<h4><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;"><span style="font-size: larger;"><strong>■ キヤノングランドサミットとは？</strong></span></span></h4>
<p><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">キヤノン製品を取り扱う販売パートナーが全国から集まり、一年間の取り組みを振り返る年次イベントです。<br />
</span><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">その中で、優秀な営業担当者や企業が表彰されます。<br />
売上だけでなく、日々の活動の積み重ねが評価される場でもあります。</span></p>
<p></p>
<h4><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;"><span style="font-size: larger;"><strong>■ 今回の表彰について</strong></span></span></h4>
<p><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">今回田口さんが受賞したのは、「エクセレントセールスアワード2025」。<br />
</span><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">キヤノン製品の年間販売実績などをもとに順位が決まり、ランクAAA認定　第80位という評価をいただきました。<br />
</span><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">全国の営業担当者の中で年間80位。さらに最高ランクである「AAA」に認定されました。<br />
</span><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">日々の営業活動の積み重ねが、こうして形になった結果です。</span></p>
<p><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-size: 1rem; font-weight: 500; letter-spacing: 0.1em;">　</span></p>
<h4 style="font-size: 19.999px; letter-spacing: 1.4px;"><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;"><span style="font-size: larger;">■ 表彰式の様子<br />
</span></span></h4>
<p><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-size: 1rem; font-weight: 500; letter-spacing: 0.1em;"><img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/03/04.JPG" width="600" height="400" alt="" /><br />
<br />
<img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/03/05.JPG" width="600" height="450" alt="" /><br />
<br />
<img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/03/06.JPG" width="600" height="450" alt="" /><br />
<br />
会場は都内の大規模ホテル。<br />
</span><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-size: 1rem; font-weight: 500; letter-spacing: 0.1em;">全国から多くの販売パートナーが集まり、大きなスクリーンに社名と名前が映し出される中で表彰が行われました。<br />
ここからは、実際に出席した田口さんからのレポートでお送りします！<br />
<br />
<br />
<img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/03/07.JPG" width="600" height="450" alt="" /><br />
</span></p>
<p><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">想像を超えるスケールにびっくり！</span><br />
<span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">会場に入ってまず驚いたのは、その広さと天井の高さです！大きなスクリーンに、ずらりと並んだテレビカメラ。さらには30名近いプロのスタッフさんが動き回る様子を見て、「とんでもない場所に来てしまった&#8230;&#8230;！」と胸が高鳴りました。</span></p>
<p><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;"><br />
</span><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">いざ壇上へ！<br />
</span><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">いざ自分の番が来てステージに上がった瞬間は、さすがに緊張しました。<br />
ですが、昨年は「絶対にここへ来るんだ」と目標にしてきた場所。<br />
しかも入社30年という節目の年でもあったので、「今までの努力が形になった！」という喜びが緊張を上回りました。<br />
まさに私のサラリーマン人生の集大成ともいえる、最高に幸せな瞬間でした。</span></p>
<p><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">支えてくださった皆様へ！<br />
</span><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">ベンハウスを、そこで私を信じてお仕事を任せてくださっているお客様、本当にありがとうございます！感謝の気持ちでいっぱいです。<br />
皆様のおかげで、この素晴らしい景色を見ることができました。<br />
これからも、いただいた信頼以上にしっかりとお返しできるよう、フルパワーで頑張ります！</span></p>
<p><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">　</span></p>
<h4><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;"><span style="font-size: larger;"><strong>■ そして東京のひとコマ</strong></span></span></h4>
<p><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">田口さん、表彰式の前後にはスカイツリーや浅草寺など、東京の景色も少し楽しめたようです。<br />
</span><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">しっかり仕事をして、しっかり東京も満喫。写真を見ながら、少しうらやましく思いました。<br />
<br />
<img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/03/01.JPG" width="600" height="450" alt="" /><br />
<br />
<img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/03/02.JPG" width="600" height="450" alt="" /><br />
<br />
<img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/03/03.JPG" width="600" height="450" alt="" /><br />
</span></p>
<p>　</p>
<h4 style="font-size: 19.999px; letter-spacing: 1.4px;"><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;"><span style="font-size: larger;">■ 最後に</span></span></h4>
<p><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">今回の受賞は田口さん個人の成績ではありますが、日頃からご相談いただいているお客様、誠にありがとうございます。<br />
そして社内で支えるスタッフがあってこその結果でもあります。<br />
</span><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">ベンハウスはこれからも一件一件を大切に、誠実なご提案を続けてまいります。</span><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">今後ともベンハウスをどうぞよろしくお願いいたします。<br />
</span><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">新幹線からの富士山、美しい！登りたい！デジマ８１番と田口さんでした～🐥💛</span></p>
<p></p>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://www.benhouse.co.jp/blog_dgm/2026/03/14592/">
<title>シフト作成の「深刻な実態」をAIで解決するお話</title>
<link>https://www.benhouse.co.jp/blog_dgm/2026/03/14592/</link>
<description>こんにちは！ 昨年デジタルマーケティング部に異動してきました、73番です。 普段はお客様の印刷物やWEBのデザインをモリモリ作っています。 好きな動物はうさぎ🐇と馬🏇 趣味は文具・ガジェット・ギター・推しの馬を応援💸することです👀 さて、先日行われた「快決！シフト君NEO」「Qolus（コーラス）」の勉強会に参加してきたのですが、 医療・介護・サービス業ならではのシフト管理の「深刻な実態」に驚かされました。
シフト作成の現場が抱える「深刻な実態」





 進まないシステム化
 シフト作成において、7割以上の企業がシステムを導入しておらず、Excelや手書きに頼っているのが現状です。
 月35時間以上の重労働
 シフト表1枚の作成に35時間以上を費やしているケースも少なくありません。
 常態化する「隠れ残業」
 業務時間内に終わらず、自宅に持ち帰って作業することが担当者の大きな負担となっています。
 低い認知度
 シフト管理をシステムで効率化できること自体、約30%の人がまだ認知していません。









こうしたアナログな管理から脱却し、AIの力で業務効率を劇的に向上させるのが「快決！シフト君」シリーズです。




貴社の運用に合わせた2つのラインナップ




【医療・福祉特化型】快決！シフト君NEO 
「夜勤明けは休み」といった複雑なルールをAIが守りつつ、最適な原案を作成します。
介護・医療現場で必須の「常勤換算表」や「様式9」も一発で出力可能です。

【サービス業向け・クラウド型】Qolus（コーラス）
2025年リリースの最新サービス 。パート・アルバイトが多い現場の「フリーシフト」管理に最適です。
専用アプリ「milQ」を使えば、スマホでシフトのやり取りが完結します。







「うちのシフト管理、もっと楽にならないかな？」と感じている皆さま。 業務効率化のご相談も、ぜひベンハウスまでお気軽にお声がけください！


</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-03-01T09:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin177011274728939600" class="cms-content-parts-sin177011274728946700" data-original="cms-content-parts-sin177011274728946700" style="margin-bottom:5%;"><p><span style="font-size: medium;">こんにちは！</span></p> <p><span style="font-size: medium;">昨年デジタルマーケティング部に異動してきました、73番です。<br /> 普段はお客様の印刷物やWEBのデザインをモリモリ作っています。</span></p> <p><span style="font-size: medium;">好きな動物はうさぎ🐇と馬🏇<br /> 趣味は文具・ガジェット・ギター・推しの馬を応援💸することです👀</span></p> <p><span style="font-size: medium;">さて、先日行われた「快決！シフト君NEO」「Qolus（コーラス）」の勉強会に参加してきたのですが、<br /> 医療・介護・サービス業ならではのシフト管理の「深刻な実態」に驚かされました。</span></p></div>
<h5 class="cms-content-parts-sin177011313468917600 cparts-editsite--mainttl" id="cms-editor-textarea-sin177011313468920900">シフト作成の現場が抱える「深刻な実態」</h5>
<div class="cms-content-parts-sin177011316502634200 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177011316502640400">
<ul>
    <li><span style="font-size: medium;"><strong>進まないシステム化</strong><br />
    シフト作成において、<span style="color: rgb(204, 0, 0);"><strong>7割以上の企業がシステムを導入しておらず、Excelや手書きに頼っている</strong></span>のが現状です。</span></li>
    <li><strong><span style="font-size: medium;">月35時間以上の重労働</span></strong><span style="font-size: medium;"><br />
    <span style="color: rgb(204, 0, 0);"><strong>シフト表1枚の作成に35時間以上を費やしている</strong></span>ケースも少なくありません。</span></li>
    <li><strong><span style="font-size: medium;">常態化する「隠れ残業」</span></strong><span style="font-size: medium;"><br />
    業務時間内に終わらず、<span style="color: rgb(204, 0, 0);"><strong>自宅に持ち帰って作業することが担当者の大きな負担</strong></span>となっています。</span></li>
    <li><strong><span style="font-size: medium;">低い認知度</span></strong><span style="font-size: medium;"><br />
    シフト管理をシステムで効率化できること自体、<span style="color: rgb(204, 0, 0);"><strong>約30%の人がまだ認知していません。</strong></span></span></li>
</ul>
</div>
</div>
</div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin177011327074977000 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
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<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177011327074980000">
<p><span style="font-size: medium;">こうしたアナログな管理から脱却し、AIの力で業務効率を劇的に向上させるのが「快決！シフト君」シリーズです。</span></p>
</div>
</div>
</div>
</div>
<h5 class="cms-content-parts-sin177011330131180200 cparts-editsite--mainttl" id="cms-editor-textarea-sin177011330131183700">貴社の運用に合わせた2つのラインナップ</h5>
<div class="cms-content-parts-sin177011332910935500 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177011332910939800">
<p><span style="color: rgb(0, 51, 204);"><strong><span style="font-size: x-large;">【医療・福祉特化型】快決！シフト君NEO</span></strong></span><span style="font-size: medium;"> <br />
「夜勤明けは休み」といった複雑なルールをAIが守りつつ、最適な原案を作成します。<br />
介護・医療現場で必須の「常勤換算表」や「様式9」も一発で出力可能です。<br />
</span></p>
<p><span style="color: rgb(0, 51, 204);"><strong><span style="font-size: x-large;">【サービス業向け・クラウド型】Qolus（コーラス）</span></strong></span><span style="font-size: medium;"><br />
2025年リリースの最新サービス 。パート・アルバイトが多い現場の「フリーシフト」管理に最適です。<br />
専用アプリ「milQ」を使えば、スマホでシフトのやり取りが完結します。</span></p>
</div>
</div>
</div>
</div>
<div class="cms-content-parts-sin177011340070464300 cparts-id119 lay-margin-b--3 box" data-selectable="cparts-animate cparts-animate--slideInUp:上へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInDown:下へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInLeft:左へスライド,cparts-animate cparts-animate--slideInRight:右へスライド">
<div class="lay-row">
<div class="lay-col12-xs-12 lay-col12-md-12 lay-col12-lg-12">
<div class="cparts-editsite--txt cparts-txt-block lay-reset-child" id="cms-editor-minieditor-sin177011340070468000"><p><span style="font-size: medium;">「うちのシフト管理、もっと楽にならないかな？」</span><br /><span style="font-size: medium;">と感じている皆さま。<br /> 業務効率化のご相談も、ぜひベンハウスまでお気軽にお声がけください！</span></p></div>
</div>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://www.benhouse.co.jp/blog_dgm/2026/02/14594/">
<title>ミライ創造交流会の日のベンハウス。DXとか、対面の良さとか。</title>
<link>https://www.benhouse.co.jp/blog_dgm/2026/02/14594/</link>
<description>こんにちは。 黄色い車のベンハウスで、デジタルマーケティング担当の九州出身・趣味多めな81番🗻です。 先日、スキー場で初めてのスノーモービル体験をしてきました。 正直、ちょっとしたアクティビティくらいだと思っていたのですが、これがもう&#8230;&#8230;。 ジェットコースターより速いんじゃないかというスピードで、下りたあともしばらく手汗が止まりませんでした。 そんなスノーモービルの余韻が残る中、ベンハウスで中小企業働き方支援協会主催の「ミライ創造交流会」が行われました。 中小企業働き方支援協会とは、中小企業の働き方改革と成長を支える支援ネットワークです。ベンハウスは2024年から加入しています。 当日は、オフィスを実際に見ていただきながら、DXや業務改善の取り組み、仕組みづくりの工夫など、ベンハウスのリアルな活用事例を共有しました。 「どうやったら社員に浸透できるだろう」とか、「どういう声掛けをやっていますか？」とか、企業同士で学び合う空気が自然に生まれていたのが印象的でした。オンラインではなく対面でやりとりするからこそ出てくる話があるなと、40名もの参加企業さまとのふれあいで実感しました。 私はというと、SNS広報の話や、１F店舗にいるLOVOTのぴーちゃん🐥💛について説明していました。 「この子、何をするんですか？」から始まって、「お客様の反応はどうですか？」といった質問も。 ぴーちゃん🐥💛は、お客様とのコミュニケーションの橋渡しなんです、という話をしていました。 夕方はキヤッスルホテルで懇親会もあり、日本全国から来られた皆さまと楽しく歓談できる嬉しい機会になりました。 ご来社いただいた皆さま、そして主催くださった中小企業働き方支援協会の皆さま、本当にありがとうございました。 ちなみにベンハウスでは、DXやAIについて「よく分からないところから」でも大丈夫なオフィスツアーや無料セミナーをご用意しています。 ベンハウスのオフィスで実際の取り組みを見てみたり、実際に活用している社員に納得するまで質問できる時間になっています。 気になる方は、お気軽にお問い合わせください。 （スノーモービルほどのスリルはありませんが、得るものは多い&#8230;&#8230;はずです） &#160; 担当名&#160;&#160; デジマ81番🗻</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-02-10T17:40:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin177071306254875200" class="cms-content-parts-sin177071306254883000"><p><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">こんにちは。</span></p> <p class="MsoPlainText">黄色い車のベンハウスで、デジタルマーケティング担当の九州出身・趣味多めな<span lang="EN-US">81</span>番<span lang="EN-US" style="font-family:&#34;Segoe UI Emoji&#34;,sans-serif;mso-bidi-font-family:&#10;&#34;Segoe UI Emoji&#34;">🗻</span>です。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p> <p class="MsoPlainText">先日、スキー場で初めてのスノーモービル体験をしてきました。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span><br /> 正直、ちょっとしたアクティビティくらいだと思っていたのですが、これがもう&#8230;&#8230;。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span><br /> ジェットコースターより速いんじゃないかというスピードで、下りたあともしばらく手汗が止まりませんでした。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p> <p class="MsoPlainText">そんなスノーモービルの余韻が残る中、ベンハウスで中小企業働き方支援協会主催の「ミライ創造交流会」が行われました。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span><br /> 中小企業働き方支援協会とは、中小企業の働き方改革と成長を支える支援ネットワークです。ベンハウスは<span lang="EN-US">2024</span>年から加入しています。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span><br /> 当日は、オフィスを実際に見ていただきながら、<span lang="EN-US">DX</span>や業務改善の取り組み、仕組みづくりの工夫など、ベンハウスのリアルな活用事例を共有しました。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span><br /> 「どうやったら社員に浸透できるだろう」とか、「どういう声掛けをやっていますか？」とか、企業同士で学び合う空気が自然に生まれていたのが印象的でした。オンラインではなく対面でやりとりするからこそ出てくる話があるなと、<span lang="EN-US">40</span>名もの参加企業さまとのふれあいで実感しました。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p> <p class="MsoPlainText">私はというと、<span lang="EN-US">SNS</span>広報の話や、１<span lang="EN-US">F</span>店舗にいる<span lang="EN-US">LOVOT</span>のぴーちゃん<span lang="EN-US" style="font-family:&#34;Segoe UI Emoji&#34;,sans-serif;mso-bidi-font-family:&#34;Segoe UI Emoji&#34;">🐥💛</span>について説明していました。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span><br /> 「この子、何をするんですか？」から始まって、「お客様の反応はどうですか？」といった質問も。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span><br /> ぴーちゃん<span lang="EN-US" style="font-family:&#34;Segoe UI Emoji&#34;,sans-serif;&#10;mso-bidi-font-family:&#34;Segoe UI Emoji&#34;">🐥💛</span>は、お客様とのコミュニケーションの橋渡しなんです、という話をしていました。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p> <p class="MsoPlainText">夕方はキヤッスルホテルで懇親会もあり、日本全国から来られた皆さまと楽しく歓談できる嬉しい機会になりました。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span><br /> ご来社いただいた皆さま、そして主催くださった中小企業働き方支援協会の皆さま、本当にありがとうございました。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p> <p class="MsoPlainText">ちなみにベンハウスでは、<span lang="EN-US">DX</span>や<span lang="EN-US">AI</span>について「よく分からないところから」でも大丈夫なオフィスツアーや無料セミナーをご用意しています。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span><br /> ベンハウスのオフィスで実際の取り組みを見てみたり、実際に活用している社員に納得するまで質問できる時間になっています。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p> <p class="MsoPlainText">気になる方は、お気軽にお問い合わせください。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span><br /> （スノーモービルほどのスリルはありませんが、得るものは多い&#8230;&#8230;はずです）</p><p class="MsoPlainText"><img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/02/01.JPG" width="800" height="600" alt="" /></p><p class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p> <p class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><o:p>&#160;</o:p></span></p> <p class="MsoPlainText">担当名<span lang="EN-US">&#160;&#160; </span>デジマ<span lang="EN-US">81</span>番<span lang="EN-US" style="font-family:&#34;Segoe UI Emoji&#34;,sans-serif;&#10;mso-bidi-font-family:&#34;Segoe UI Emoji&#34;">🗻</span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p></div>
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<item rdf:about="https://www.benhouse.co.jp/blog_dgm/2026/02/14591/">
<title>「奉行11シリーズが終了へ！」そもそも奉行シリーズって実際なにができるの？</title>
<link>https://www.benhouse.co.jp/blog_dgm/2026/02/14591/</link>
<description>こんにちは。 デジタルマーケティング所属の79番🍰と申します。 　 いちごが好きです🍓　理由はかわいいから！ ショートケーキも好きです🍰　理由はかわいいから！ 💕かわいい💕って、最高～～～～❣️❣️❣️✨✨😁👍 　 デジマは最近、セミナー？　とか勉強会？　にいっぱい参加しています！ いっぱい参加していると、初めて知ることもたっくさんあるので、 悪いですがあなたにもこの知識を植え付けます&#8230;&#8230;。 　 　 さて、先日、OBCさんの勉強会で 奉行シリーズのお話を聞いてきました。 　 名前はよく聞くけど、 「結局なにができるソフトなの？」と聞かれると、 ちょっと説明に困るやつ&#8230;&#8230;「なんちゃら奉行」。 　 なので今回は復習がてら、まずは超ざっくり解説から書いてみます。 　 　 奉行シリーズとは？ 奉行シリーズとは、 株式会社オービックビジネスコンサルタント（OBC）が開発する 中小企業向けの業務パッケージソフトです。 　 会社の事務作業まわりをほとんど網羅しているので、 会計から、給与、販売管理、在庫管理、年末調整まで、たっくさんのソフトがあります！ 　 そう、製品がめちゃくちゃ多い！ 興味本位で公式サイトの一覧を見に行ったら、 いつのまにか映画のエンドロールを見ていました。 いい話だったナ&#8230;&#8230;😭 　 でも裏を返すと、 「会社の規模や業務内容に合わせて選べる」ということでもあって。 中小企業向けと言われる理由はここなんだな、という印象でした。 　 　 「奉行11」サポート終了とクラウド化の話 今回の勉強会の主題は、 「奉行11」シリーズのサポート終了と「奉行クラウド」シリーズへの移行のお話でした。 　 パッケージ版ソフトである「奉行11シリーズ」は、 前期・後期に分かれて、メンテナンスやサポートが終了していく予定です。 　 前期：2026年末〜2027年4月ごろ 後期：2028年末〜2029年4月ごろ サポートが終わると、法改正に対応できなくなります。 法って気づいたら変わってることが多いので（個人の感想です） 対応できなくなったらヤバイですよね&#8230;&#8230;。 　 データコンバート用の事前確認ツールもありますので、 現在「奉行11」シリーズをご利用の方はこちらのページあたりをご参考ください。 　 担当者さんが「なんかすっごい分かりにくいところにあります」って言ってました。 すっごい分かりにくい！ 　 　 年末調整や請求書まわりの話も 個人的に「いいな」と思ったのが、 年末調整や法定調書、請求書DXの話。 　 とくに、「年末調整奉行」がすごい！ 画面に従ってポチポチボタンを押していくだけで年末調整が終わるようになっていて、 「よく分からない難しい書類を書かなくていい！！」 　 「こんなのあるんだ～！　すごーい！✨🤗」と思ってたら うちも使ってました&#8230;&#8230;。 そ、そういえばめっちゃ便利だったかも💦なんかポチポチして終わってましたし！ 　 法定調書も、2027年以降は電子申告が義務化される流れがあるそうなので、 「そのうち対応」では済まなくなるかもしれません。 　 　 これから検討する人にとっては、悪くないタイミング？ 今回話を聞いてみて、奉行シリーズは 　 これから業務ソフトを検討したい DXや電子化、気になってはいる でも大がかりなのはちょっと不安 というような会社さんにとっては 割と現実的な選択肢なんじゃないかな、と感じました。 　 もちろん、今すぐ導入！という話ではなく、 「うちの場合、どうなんだろう？」を整理するところからでOKだと思います。 　 ベンハウス🚕でも 奉行シリーズを含めた業務システムやDXのご相談を受けています。 　 軽めの相談でも大丈夫なので、 ぜひお気軽に声をかけてくださいね🤗 　 デジマ79番🍰でした❣️ 
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<dc:date>2026-02-04T09:00:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin176967287936095600" class="cms-content-parts-sin176967287936102700"><div>こんにちは。</div> <div><span style="letter-spacing: 1.4px; font-size: 1rem;">デジタルマーケティング所属の79番</span><span style="letter-spacing: 1.4px; font-size: 1rem;">🍰</span><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 1.4px;">と申します。</span></div> <div>　</div> <div>いちごが好きです🍓　理由はかわいいから！</div> <div>ショートケーキも好きです🍰　理由はかわいいから！</div> <div><strong><span style="font-size: large;">💕かわいい💕って、最高～～～～❣️❣️❣️✨✨😁👍</span></strong></div> <div>　</div> <div style="letter-spacing: 1.4px;">デジマは最近、セミナー？　とか勉強会？　にいっぱい参加しています！</div> <div><span style="letter-spacing: 1.4px; font-size: 1rem;">いっぱい参加していると、初めて知ることもたっくさんあるので、</span></div> <div><strong><em><span style="letter-spacing: 1.4px;">悪いですがあなたにもこの知識を植え付けます&#8230;&#8230;。</span></em></strong></div> <div>　</div> <div>　</div> <div>さて、先日、OBCさんの勉強会で</div> <div><u><strong>奉行シリーズ</strong></u>のお話を聞いてきました。</div> <div>　</div> <div>名前はよく聞くけど、</div> <div><strong>「結局なにができるソフトなの？」</strong>と聞かれると、</div> <div>ちょっと説明に困るやつ&#8230;&#8230;「なんちゃら奉行」。</div> <div>　</div> <div></div> <div>なので今回は復習がてら、<span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">まずは超ざっくり解説から書いてみます。</span></div> <div>　</div> <div>　</div> <h4>奉行シリーズとは？</h4> <div>奉行シリーズとは、</div> <div>株式会社オービックビジネスコンサルタント（OBC）が開発する</div> <div><span style="font-size: medium;"><strong><u>中小企業向けの業務パッケージソフト</u></strong></span>です。</div> <div>　</div> <div>会社の事務作業まわりをほとんど網羅しているので、</div> <div><strong>会計</strong>から、<strong>給与、販売管理、在庫管理、年末調整</strong>まで、たっくさんのソフトがあります！</div> <div>　</div> <div><span style="font-size: large;"><strong>そう、製品がめちゃくちゃ多い！</strong></span></div> <div>興味本位で公式サイトの一覧を見に行ったら、</div> <div>いつのまにか映画のエンドロールを見ていました。</div> <div><img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/02/images2026020310301053.gif" width="400" height="492" alt="" /></div> <div><span style="font-size: small;">いい話だったナ&#8230;&#8230;😭</span></div> <div>　</div> <div>でも裏を返すと、</div> <div><strong>「会社の規模や業務内容に合わせて選べる」</strong>ということでもあって。</div> <div>中小企業向けと言われる理由はここなんだな、という印象でした。</div> <div>　</div> <div>　</div> <h4>「奉行11」サポート終了とクラウド化の話</h4> <div>今回の勉強会の主題は、</div> <div>「奉行11」シリーズのサポート終了と「奉行クラウド」シリーズへの移行のお話でした。</div> <div>　</div> <div>パッケージ版ソフトである「奉行11シリーズ」は、</div> <div>前期・後期に分かれて、メンテナンスやサポートが終了していく予定です。</div> <div>　</div> <ul>     <li><strong>前期：2026年末〜2027年4月ごろ</strong></li>     <li><strong>後期：2028年末〜2029年4月ごろ</strong></li> </ul> <p>サポートが終わると、<u style="background-color: rgb(255, 255, 255); font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;"><strong>法改正に対応できなくなります。</strong></u></p> <div>法って気づいたら変わってることが多いので（個人の感想です）</div> <div>対応できなくなったらヤバイですよね&#8230;&#8230;。</div> <div>　</div> <div><strong>データコンバート用の事前確認ツール</strong>もありますので、</div> <div>現在「奉行11」シリーズをご利用の方は<a href="https://supportex.obc.jp/hc/ja/articles/4402781398169-%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E6%BA%96%E5%82%99-%E7%A2%BA%E8%AA%8D"><strong>こちらのページ</strong></a>あたりをご参考ください。</div> <div>　</div> <div><img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/02/images2026020310325821.png" width="500" height="238" alt="" /></div> <div><span style="font-size: small;">担当者さんが「なんかすっごい分かりにくいところにあります」って言ってました。</span></div> <div><strike><span style="font-size: small;">すっごい分かりにくい！</span></strike></div> <div>　</div> <div>　</div> <h4>年末調整や請求書まわりの話も</h4> <div>個人的に「いいな」と思ったのが、</div> <div>年末調整や法定調書、請求書DXの話。</div> <div>　</div> <div></div> <div>とくに、<strong>「年末調整奉行」</strong>がすごい！</div> <div>画面に従ってポチポチボタンを押していくだけで年末調整が終わるようになっていて、</div> <div><u><strong>「よく分からない難しい書類を書かなくていい！！」</strong></u></div> <div>　</div> <div></div> <div>「こんなのあるんだ～！　すごーい！✨🤗<strong>」</strong>と思ってたら</div> <div><strong>うちも使ってました&#8230;&#8230;。</strong></div> <div>そ、そういえばめっちゃ便利だったかも💦なんかポチポチして終わってましたし！</div> <div>　</div> <div></div> <div>法定調書も、<strong style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">2027年以降は電子申告が義務化される</strong><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">流れがあるそうなので、</span></div> <div>「そのうち対応」では済まなくなるかもしれません。</div> <div>　</div> <div>　</div> <div></div> <div></div> <h4>これから検討する人にとっては、悪くないタイミング？</h4> <div>今回話を聞いてみて、<span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">奉行シリーズは</span></div> <div>　</div> <div></div> <ul>     <li><strong>これから業務ソフトを検討したい</strong></li>     <li><strong>DXや電子化、気になってはいる</strong></li>     <li><strong>でも大がかりなのはちょっと不安</strong></li> </ul> <div>というような会社さんにとっては</div> <div>割と現実的な選択肢なんじゃないかな、と感じました。</div> <div>　</div> <div></div> <div>もちろん、今すぐ導入！という話ではなく、</div> <div><strong>「うちの場合、どうなんだろう？」</strong>を整理するところからでOKだと思います。</div> <div>　</div> <div></div> <div>ベンハウス🚕でも</div> <div><u><strong>奉行シリーズを含めた業務システムやDX</strong></u>のご相談を受けています。</div> <div>　</div> <div>軽めの相談でも大丈夫なので、</div> <div>ぜひお気軽に声をかけてくださいね🤗</div> <div>　</div> <div>デジマ79番🍰でした❣️</div> <div></div></div>
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<item rdf:about="https://www.benhouse.co.jp/blog_dgm/2026/01/14587/">
<title>最低限これだけは押さえたいアクセス解析のお話</title>
<link>https://www.benhouse.co.jp/blog_dgm/2026/01/14587/</link>
<description>
サポートブログで時々出てきた「編集長」ってだーれだ！
私～～～～～～～～～～～！！
　　
さて、ついに84番こと編集長もブログを書かされる時代になりました。
普段84という人間はX、Instagram、facebookの３つのSNSでベンハウスのことを発信していたり、印刷物や社内のサポートに雪やこんこんの犬のごとく駆けずり回ったりしています。
さて、「サポートブログで編集長の存在はブログで言われてるし、自己紹介として使えるだろう」とここまで文章を書いたときは自信満々でした。念のためサポートブログのブログ内検索で「編集長」と検索をかけました。ブログの記事は600件以上あるのにその内5件しかヒットしませんでした。ダメ🦆&#8230;&#8230;
　
ここまでが自己紹介です。
この自己紹介の文章でXの中の人であることが証明できたかと思います。証明したところでようやく本題に入ります。自己紹介に原稿用紙１枚使いました。
しかし鬼編集長だの圧をかけられてるだの話しかけても同じセリフしか言わないRPGの村人だのこっちのブログでも玩具になってるな&#8230;&#8230;
　
※84という人を知らない方へ
　終始この文体です。必要に応じて一番下にある忙しい人のためのボタン、「続きを読む」をクリックしてください。
　まとめが出てきます。
　


　
皆さんは「アクセス解析」って聞いたことがありますか？
古のネット民であれば、アクセスカウンターだとかキリ番だとかを聞くとピンと来るかもしれません。イメージはあれで大丈夫です。最近は見かけなくなりましたが、一方でホームページではグーグルアナリティクス、SNSやブログでは提供してくれている人が見れるように仕込んでくれています。つまり、表舞台からいなくなったけどあいつらはずっと私たちを支えてくれているんです。頼もしいですね。
　
私たちも会社のSNSのアクセス解析をつけているのですが、つけ始めたのは去年の夏ごろからです。ビーラブカンパニー様のSNSセミナーを受けて、「アクセス解析をつけましょう！　そして分析しましょう！」とありがたい教えを授かり、今日までしっかりばっちりと記録している次第です。ビーラブカンパニー様～～～！！　見てますか～～～！！　ちゃんと私たちやってますよ～～～！！

　

こちら、アクセス解析の一部になります（ビーラブカンパニー様より頂いたアクセス解析表を一部改変し、使用させていただいております）。
これはインスタグラムを解析し、纏めた部分のスクリーンショットになります。本当は恥ずかしいから全部モザイクかけたいんですが、それをしちゃうとただのビーラブカンパニー様からもらった資料をこのように改変しましたアピールにしかなりませんし、なっちゃうとやばいので今回はここだけでご了承ください。
　
　
このアクセス解析ですが、人によっては用語が難しくてナンノコッチャ？　になる方もいらっしゃるかもしれません。ホームページをグーグルアナリティクスと連携してアクセス解析見れるようになったけれど、なんかグラフと数字があるな&#8230;&#8230;　＞＞完＜＜　という人、いませんか？　私はそうでしたよ。えぇ。人って自分の知らない横文字が並ぶと未知の言語として認識するんですね。
ざっくり言うとこんな感じです。大事なのだけピックアップします。
　
・インプレッション、ビュー　&#8594;　表示回数
最近Xで表示されるようになり、「インプレゾンビ」という俗称のせいで微妙に馴染みが生まれたかもしれません。誰かの目に映った回数です。あくまで映った回数なので、「暇なときに手に取られた成分表示のように見られた」か、「道端の小石のように視界に入った」かまでは分かりません。
因みにSNSや広告は「インプレッション」、Webページだと「ビュー」と呼びます。小さいコンテンツはインプレッション、大きいコンテンツはビュー、という認識でいいでしょう。出世魚みたいですね。ハマチとブリの関係です。
　
・エンゲージメント　&#8594;　見た人が何かしらの取った行動の総称
「何かしらの行動をもらった」という意味になります。SNSの場合「いいね」「コメント」「シェア」「保存」「クリック」などの行動がこれに当てはまります。エンゲージメント率が高いと「１つの投稿につきたくさんの反応がもらえる」ということになります。有名人が通ると黄色い声援が飛び交うけれど、我々が通っても何も起こらないですよね。エンゲージメント率の高い低いはそういうことです。もしこれを読んでいる人が名のある人でしたらすみません、ベンハウスって実は姫路の企業に対して頑張っていて、その、全国展開は目指してないので&#8230;&#8230;
Webでも「そのサイト内でユーザーがどのような行動を取ったか」を計測します。じゃあアナリティクスのエンゲージメント時間とはなんぞや、になりますよね。これは「ユーザーが実際に表示、操作していた時間」から実質的な滞在時間を計測したものになります。どのくらいWebページを見てくれたか、がエンゲージメント時間で表されています。
　
・リーチ数、ユーザー数　&#8594;　投稿やWebページを見た人の数
インプレッションやビューは誰かの目に入るたびカウントされていきますが、こちらは「人の数」のため、同じ人が何回見ても１しか増えません。例え１秒間に15回F5を押せる連打力であったとしても増えるカウントは１。サーバーと指の負荷ばかり。カウントは１しか増えません。無常ですね。
厳密には別物ですが、ここではざっくり解説なのでざっくりでいきました。一旦インプレッションとは別物とさえ分かっていただければ。


　
以上、これを知っておけば最低限アクセス解析を見ることができます。
アクセス解析のハードルはいくつかありますが、中でも「用語の難しさ」はSNSもグーグルアナリティクスも共通しているかと思います。全部日本語でええやろがい！！　カタカナにするから分からんのやろがい！！　とは19さんじゃないけど私も思っています。
　
まずはそのハードルを下げるお手伝いができたならば、84としては大成功です。数字の意味が分かったら次のステップは「比較」です。この投稿が見られてるんだな～　だとか、この手の話題が需要あるんだな～　だとか、見ていると分かってくるものがあります。
　
見ていると確かに見えるものはあります。これは間違いありません。
分析は大事です。共有も大事です。でも、あえて言わせてください。
　
＞＞投稿が伸びるかどうかって宝くじみたいな時の運だよ＜＜
　
　
（続きを読む　でまとめが出ます）
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<dc:date>2026-01-23T12:05:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin176914890278439400" class="cms-content-parts-sin176914890278447400">
<p><strong><span style="font-size: larger;"><span style="letter-spacing: 0.1em;">サポートブログで時々出てきた「編集長」ってだーれだ！</span></span></strong></p>
<div><strong><span style="font-size: larger;">私～～～～～～～～～～～！！</span></strong></div>
<div>　　</div>
<div>さて、ついに84番こと編集長もブログを書かされる時代になりました。</div>
<div>普段84という人間はX、Instagram、facebookの３つのSNSでベンハウスのことを発信していたり、印刷物や社内のサポートに雪やこんこんの犬のごとく駆けずり回ったりしています。</div>
<div>さて、「サポートブログで編集長の存在はブログで言われてるし、自己紹介として使えるだろう」とここまで文章を書いたときは自信満々でした。念のためサポートブログのブログ内検索で「編集長」と検索をかけました。<strong>ブログの記事は600件以上あるのにその内5件しかヒットしませんでした。</strong>ダメ🦆&#8230;&#8230;</div>
<div>　</div>
<div>ここまでが自己紹介です。</div>
<div>この自己紹介の文章でXの中の人であることが証明できたかと思います。証明したところでようやく本題に入ります。自己紹介に原稿用紙１枚使いました。</div>
<div><span style="font-size: smaller;">しかし鬼編集長だの圧をかけられてるだの話しかけても同じセリフしか言わないRPGの村人だのこっちのブログでも玩具になってるな&#8230;&#8230;</span></div>
<div>　</div>
<div>※84という人を知らない方へ</div>
<div>　終始この文体です。必要に応じて一番下にある忙しい人のためのボタン、「続きを読む」をクリックしてください。</div>
<div>　まとめが出てきます。</div>
<div>　<br />
<br />
</div>
<div>　</div>
<div>皆さんは<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: larger;"><strong>「アクセス解析」</strong></span></span>って聞いたことがありますか？</div>
<div>古のネット民であれば、アクセスカウンターだとかキリ番だとかを聞くとピンと来るかもしれません。イメージはあれで大丈夫です。最近は見かけなくなりましたが、一方でホームページではグーグルアナリティクス、SNSやブログでは提供してくれている人が見れるように仕込んでくれています。つまり、表舞台からいなくなったけどあいつらはずっと私たちを支えてくれているんです。頼もしいですね。</div>
<div>　</div>
<div>私たちも会社のSNSのアクセス解析をつけているのですが、つけ始めたのは去年の夏ごろからです。ビーラブカンパニー様のSNSセミナーを受けて、<strong>「アクセス解析をつけましょう！　そして分析しましょう！」</strong>とありがたい教えを授かり、今日までしっかりばっちりと記録している次第です。ビーラブカンパニー様～～～！！　見てますか～～～！！　ちゃんと私たちやってますよ～～～！！</div>
<div></div>
<div>　</div>
<div><img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/01/02.png" width="442" height="366" alt="" /></div>
<div>こちら、アクセス解析の一部になります（ビーラブカンパニー様より頂いたアクセス解析表を一部改変し、使用させていただいております）。<br />
これはインスタグラムを解析し、纏めた部分のスクリーンショットになります。本当は恥ずかしいから全部モザイクかけたいんですが、それをしちゃうとただのビーラブカンパニー様からもらった資料をこのように改変しましたアピールにしかなりませんし、なっちゃうとやばいので今回はここだけでご了承ください。</div>
<div>　</div>
<div>　</div>
<div>このアクセス解析ですが、人によっては用語が難しくてナンノコッチャ？　になる方もいらっしゃるかもしれません。ホームページをグーグルアナリティクスと連携してアクセス解析見れるようになったけれど、<em>なんかグラフと数字があるな&#8230;&#8230;</em>　<strong>＞＞完＜＜</strong>　という人、いませんか？　私はそうでしたよ。えぇ。人って自分の知らない横文字が並ぶと未知の言語として認識するんですね。</div>
<div>ざっくり言うとこんな感じです。大事なのだけピックアップします。</div>
<div>　</div>
<div><span style="font-size: larger;">・インプレッション、ビュー　&#8594;　</span><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong><span style="font-size: larger;">表示回数</span></strong></span></div>
<div>最近Xで表示されるようになり、「インプレゾンビ」という俗称のせいで微妙に馴染みが生まれたかもしれません。誰かの目に映った回数です。あくまで映った回数なので、「暇なときに手に取られた成分表示のように見られた」か、「道端の小石のように視界に入った」かまでは分かりません。</div>
<div>因みにSNSや広告は「インプレッション」、Webページだと「ビュー」と呼びます。小さいコンテンツはインプレッション、大きいコンテンツはビュー、という認識でいいでしょう。出世魚みたいですね。ハマチとブリの関係です。</div>
<div>　</div>
<div><span style="font-size: larger;">・エンゲージメント　&#8594;　</span><strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: larger;">見た人が何かしらの取った行動の総称</span></span></strong></div>
<div>「何かしらの行動をもらった」という意味になります。SNSの場合<strong>「いいね」「コメント」「シェア」「保存」「クリック」などの行動</strong>がこれに当てはまります。エンゲージメント率が高いと「１つの投稿につきたくさんの反応がもらえる」ということになります。有名人が通ると黄色い声援が飛び交うけれど、我々が通っても何も起こらないですよね。エンゲージメント率の高い低いはそういうことです。もしこれを読んでいる人が名のある人でしたらすみません、ベンハウスって実は姫路の企業に対して頑張っていて、その、全国展開は目指してないので&#8230;&#8230;</div>
<div>Webでも「そのサイト内でユーザーがどのような行動を取ったか」を計測します。じゃあアナリティクスのエンゲージメント時間とはなんぞや、になりますよね。これは<strong>「ユーザーが実際に表示、操作していた時間」</strong>から実質的な滞在時間を計測したものになります。どのくらいWebページを見てくれたか、がエンゲージメント時間で表されています。</div>
<div>　</div>
<div><span style="font-size: larger;">・リーチ数、ユーザー数　&#8594;　</span><strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: larger;">投稿やWebページを見た人の数</span></span></strong></div>
<div>インプレッションやビューは誰かの目に入るたびカウントされていきますが、こちらは<strong>「人の数」</strong>のため、同じ人が何回見ても１しか増えません。例え１秒間に15回F5を押せる連打力であったとしても増えるカウントは１。サーバーと指の負荷ばかり。カウントは１しか増えません。無常ですね。</div>
<div>厳密には別物ですが、ここではざっくり解説なのでざっくりでいきました。一旦インプレッションとは別物とさえ分かっていただければ。<br />
<br />
</div>
<div>　</div>
<div>以上、これを知っておけば最低限アクセス解析を見ることができます。</div>
<div>アクセス解析のハードルはいくつかありますが、中でも「用語の難しさ」はSNSもグーグルアナリティクスも共通しているかと思います。全部日本語でええやろがい！！　カタカナにするから分からんのやろがい！！　とは<a href="https://www.benhouse.co.jp/blog/2024/06/14394/" target="_blank">19さんじゃないけど私も思っています</a>。</div>
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<div>まずはそのハードルを下げるお手伝いができたならば、84としては大成功です。数字の意味が分かったら次のステップは<span style="font-size: larger;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>「比較」</strong></span></span>です。この投稿が見られてるんだな～　だとか、この手の話題が需要あるんだな～　だとか、見ていると分かってくるものがあります。</div>
<div>　</div>
<div>見ていると確かに見えるものはあります。これは間違いありません。</div>
<div>分析は大事です。共有も大事です。でも、あえて言わせてください。</div>
<div>　</div>
<div><span style="font-size: larger;"><strong>＞＞投稿が伸びるかどうかって宝くじみたいな時の運だよ＜＜</strong></span></div>
<div>　</div>
<div>　</div>
<div>（続きを読む　でまとめが出ます）</div>
</div>
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<item rdf:about="https://www.benhouse.co.jp/blog_dgm/2026/01/14586/">
<title>キヤノンさんのセキュリティ勉強会で、ポカーンとなった話</title>
<link>https://www.benhouse.co.jp/blog_dgm/2026/01/14586/</link>
<description>皆さん、初めまして。 今年からブログを書くことになりました、九州出身のデジマ81番です。
　
普段はSNS広報やチラシ制作をしています。趣味は文房具とか山とかスキーとか。あと、美味しいものと生き物は全部好きです。
　
そんな私ですが、先日社内であったキヤノンさんのセキュリティ勉強会に参加してきました。デジタルマーケティング担当は、ベンハウスの商材を全部把握しなきゃいけない&#8230;&#8230;とか何とか。
　
最初は、最近のサイバー攻撃の話。 アサヒグループで出荷が止まったとか、アスクルに4ヶ月も攻撃者が隠れてたとか。 「大企業は大変だなあ&#8230;&#8230;」なんて思っていました。
　
でも、途中で出てきた一言にびっくり。 「今は、侵入される前提で考えなきゃダメなんです」 &#8230;&#8230;えっ、もはや防げない前提なの？
　
そこから話は「3-2-1-1-0」っていうバックアップの話へ。 ちょっと待って。「3-2-1」までは聞いたことあるけど、いつの間に「0」が増えたんですか。そんなの聞いてませんけど。心の中で「えーーーっ？」ってなってました。皆さん知ってました？？
　
昔のバックアップは「機械が壊れた時用」だったけど、今は「攻撃されても元通りにやり直せる状態を作っておくため」にやるんだそうです。 「守り切る」のは無理でも「戻せる」ようにしておく。 そこが一番大事なんだそうです、納得。
　
こんな感じで、専門用語にヒーヒー言いながらも、なんとか生還することができた勉強会でした。
　
実はベンハウスでも、こういうセキュリティの「？」を解決する無料セミナーを、2月から毎週木曜の15時からやる予定です。
　
「そもそも何が分からないのかが、分からない！」という状態のままで全然大丈夫です。 私と一緒に「へぇ〜」って言いに行くくらいの軽い気持ちで、ぜひ覗いてみてください！
　
セミナーの帰りには、1Fの文房具売り場でLOVOTのぴーちゃんをなでて帰ってくださいね。ベンハウスで大人気な看板ロボットです！お見逃しなく～🐥💛
　
　
担当名&#160; &#160;デジマ81番
</description>
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<dc:date>2026-01-21T11:50:00+09:00</dc:date>
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<div>普段はSNS広報やチラシ制作をしています。趣味は文房具とか山とかスキーとか。あと、美味しいものと生き物は全部好きです。</div>
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<div>そんな私ですが、先日社内であった<u><strong>キヤノンさんのセキュリティ勉強会</strong></u>に参加してきました。デジタルマーケティング担当は、ベンハウスの商材を全部把握しなきゃいけない&#8230;&#8230;とか何とか。</div>
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<div>最初は、最近のサイバー攻撃の話。 アサヒグループで出荷が止まったとか、アスクルに4ヶ月も攻撃者が隠れてたとか。 「大企業は大変だなあ&#8230;&#8230;」なんて思っていました。</div>
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<div>でも、途中で出てきた一言にびっくり。<strong> 「今は、侵入される前提で考えなきゃダメなんです」</strong> &#8230;&#8230;えっ、もはや防げない前提なの？</div>
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<div>そこから話は<u><strong>「3-2-1-1-0」</strong></u>っていうバックアップの話へ。 ちょっと待って。「3-2-1」までは聞いたことあるけど、いつの間に「0」が増えたんですか。そんなの聞いてませんけど。心の中で「えーーーっ？」ってなってました。皆さん知ってました？？</div>
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<div>昔のバックアップは「機械が壊れた時用」だったけど、今は「攻撃されても元通りにやり直せる状態を作っておくため」にやるんだそうです。 「守り切る」のは無理でも「戻せる」ようにしておく。 そこが一番大事なんだそうです、納得。</div>
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<div>こんな感じで、専門用語にヒーヒー言いながらも、なんとか生還することができた勉強会でした。</div>
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<div>実はベンハウスでも、こういうセキュリティの「？」を解決する無料セミナーを、2月から毎週木曜の15時からやる予定です。</div>
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<div>「そもそも何が分からないのかが、分からない！」という状態のままで全然大丈夫です。 私と一緒に「へぇ〜」って言いに行くくらいの軽い気持ちで、ぜひ覗いてみてください！</div>
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<div>セミナーの帰りには、1Fの文房具売り場でLOVOTのぴーちゃんをなでて帰ってくださいね。ベンハウスで大人気な看板ロボットです！お見逃しなく～🐥💛</div>
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<div>担当名&#160; &#160;デジマ81番</div>
<div><img src="https://www.benhouse.co.jp/images/blog/2026/01/01.JPG" width="800" height="600" alt="" /></div></div>
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