楽々明細
「楽楽明細」で請求書発行業務がラクラク!
郵送コスト&業務負荷を一気に削減!
平均電子化率
約90 %
※電子化率には楽楽明細以外で郵送対応されている数量は集計対象に含んでおりません
受領経験社数
約49 万社
※受領経験社数は、「楽楽明細」のWEBページ登録企業数になります
「楽楽明細」は、請求書、納品書などの帳票を電子で発行するクラウド型の電子請求書発行システムです。
印刷、三つ折り、封入、郵送、メール……といった、請求書を送付する上で必要な業務が全て「楽々明細」にお任せすることができます。
これにより、業務効率の向上や、人的ミスの防止を実現させることができます。
是非導入を検討してください

請求書/納品書などの帳票を郵送する際、印刷・三つ折り・封入作業を行っている

郵送やメールなど様々な方法で帳票を発行している。

郵便の配送遅延により、取引先から早く送付してほしいという要望が発生。

膨大な量の帳票の控えを紙で保管している。

請求書の再発行依頼が頻発し、時間もコストもかかっている。

経営層自身が請求業務を行っており、月末月初に他の業務が止まってしまう。
楽々明細はインボイス制度・電子帳簿保存法にも対応しています!
インボイス制度
2023年10月より開始された消費税の新制度で、正式には「適格請求書等保存方式」といいます。
仕入税額控除の適用を受けるためには、税務署に登録された「適格請求書発行事業者」が発行するインボイスの保存が必須となりました。
請求書には登録番号や適用税率、消費税額の明記が求められ、従来の請求書運用では対応できないケースも生じます。
楽々明細は今お使いの請求書のレイアウトをほぼ変えることなくインボイスに対応可能です!
電子帳簿保存法
1998年に制定され、その後の改正を経て、2022年1月に大幅な制度改正が行われました。
特に電子取引データについては、2024年1月から電子データでの保存が完全義務化されています。これにより、請求書や領収書をメールやPDFで受領した場合、紙に印刷して保存する運用は認められなくなりました。
検索機能の確保や改ざん防止措置など、保存要件も厳格化されています。経理業務においては、単なるデジタル化ではなく、法令要件を満たすシステム整備と運用ルールの構築が不可欠です。
楽々明細は電子帳簿保存法の要件を全て満たし、発行した帳票が保存可能です!








